トンヅラ筆者の妄想バカ一代
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2011/10/18 22:10 投稿番号: [2350 / 7803]
トンヅラ筆者の妄想バカ一代
確かに一時期、神さまのように見られていた極真会・大山館長であるが、
暴露本等でとっくの昔に神性は消えうせていたと思っていたが、とんづら筆者には生きていたようだ。
暴露本の中では、戦後の朝鮮人同士の抗争の中で逃げ惑っていたのが、山篭りの理由だったと思う。
ケンカは強かったのかもしれんが、マンガやアニメにあったストイックさや一途さは、梶原一騎の妄想だったようだ。
筆者レベルの精神の人には引き付けるものがまだあるのでしょう。
五井野教の中でもオーム真理教とおなじく、極真会何段といって自慢している人がいるので注意です。
(トンヅラ筆者)
>五井野博士は、法華経の、主で在らせられるが、法華経を、広めた、日蓮 大上人は、千葉県の、清澄山で、修行されたのだが、流石といえば、 流石だが、極真会・大山館長も、あそこで、鍛えてたのだ。左逆突き。!!! G(五井野画伯)モード!!!
ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E5%80%8D%E9%81%94「空手バカ一代」の爆発的人気により、伝説的存在として「大山神話」が広まったが、実際のところ戦後の一時期においては、敗戦という心の痛手の為に、暴力団の用心棒稼業を行ったり、娼婦といちゃつく進駐軍の軍人を叩きのめして回り、指名手配されるなどの荒れた生活であった。進駐軍の憲兵隊から追われる身となった大山は一度逮捕されるが、すきを見て脱走。衆議院議員であった小沢専七郎の助力で身を隠す為に仕方なく身延山、それに引き続き清澄山に山篭りすることとなった。
これは メッセージ 2345 (purazumafan さん)への返信です.
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