Re: コシミズと副島
投稿者: engineer_eight 投稿日時: 2011/10/01 15:18 投稿番号: [2277 / 7803]
副島先生は無手法なまねをしているけど、よくもまあ暗殺されずに生き延びていますね。
ネットで騒いでいるだけで、上からも下からも横や斜めからも実社会では攻撃される時代なのにねえ。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html
(ニューヨーク市立大教授・霍見芳浩のゲンダイへの記事にもその事件の指摘がある)
小泉首相の婦女暴行醜聞は米英に筒抜け!知らぬは日本国民ばかりなり
森「オットセイ」氏(森前首相)の弟子の小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたになるのを恐れて父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。しかし、日本のメディアはこの真相を追及しない。[後略]
(ニューヨーク市立大教授
・霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135
江戸川柳には、「知らぬは亭主ばかりなり」とあるが、 この記事には、それを「国民」に知らせない日本の大手メディアの「及び腰」への批 判もある。 しかも、「小泉首相の暗い影」を「英米の諜報機関は握っている」という指摘までが なされているのである。(後略)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku671.html
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰のホームページにも同様の事件の指摘がある。
★小泉首相が、慶応大学の学生だったころに、 女子大生を強姦しようとして警察につかまり、そのときに、彼がなんと言ったかというと、「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。
だから小泉は地元には滅多に帰らない。 昔のことをあれこれ詮索されるのがいや だから、帰りたくないのである。(後略)
以上、「第496号」(2003.11.19)より一部抜粋
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
http://www.soejima.to/
http://soejima.to/boyakif/index.html
(木村愛二注:リンク切れ)
★ジャーナリストの木村愛二氏(東大卒、日本テレビ出身)が、小泉首相を被告とする訴訟を提起!
[中略]
■記 者 倶 楽 部 平成16年3月23日
(前略)首相・学歴疑惑はまだ終わってはいない。
小泉が何故、急に海外留学しなくてはいけなかったのか。
日本から逃亡しなくてはいけなかった理由は何なのか。
「留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)との指摘あり。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html
■記 者 倶 楽 部 平成16年2月24日
真偽のほどは全く不明だが、
小泉純一郎首相の「慶応大学在学中のレイプ事件」がマスコミ界を駆け巡っている。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0402/040224.html
[中略]
文芸春秋より
以下、「文芸春秋」04.4月号115ページより抜粋↓。
だが、横須賀で耳にした噂は、そんな講談じみた話とはまったく別だった。
新旧二人の元秘書は、小泉がロンドンに行ったのは、 横須賀にいられなくなった事情があったからだという 謎めいた言葉を口々にいって、あとは口をつぐんだ。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm
★「ダカーポ」535号23ページに“意味深”なことが書かれてある。↓
「週刊誌記者匿名座談会」/「噂の真相」の名物企画も本誌で継続検討中!
(前略)A記者:今、結構、みんな小泉首相の身辺を追っているよね。
C記者:ええ。とくに、ロンドン留学の件をね。
B記者:学歴詐称問題?
C記者:全然。まず、なぜロンドンへ留学する必要があったのか。 それから、おやじさんが亡くなり急遽、呼び戻されて選挙にかつがれるんだけど、 この時は落選。
むろん、田中派(当時)から対立候補が出たということもあるが、 落選した理由とロンドン留学には、 何かしらリンクするものがあるようなんです。(後略)
http://dacapo.magazine.co.jp/
ネットで騒いでいるだけで、上からも下からも横や斜めからも実社会では攻撃される時代なのにねえ。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html
(ニューヨーク市立大教授・霍見芳浩のゲンダイへの記事にもその事件の指摘がある)
小泉首相の婦女暴行醜聞は米英に筒抜け!知らぬは日本国民ばかりなり
森「オットセイ」氏(森前首相)の弟子の小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたになるのを恐れて父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。しかし、日本のメディアはこの真相を追及しない。[後略]
(ニューヨーク市立大教授
・霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135
江戸川柳には、「知らぬは亭主ばかりなり」とあるが、 この記事には、それを「国民」に知らせない日本の大手メディアの「及び腰」への批 判もある。 しかも、「小泉首相の暗い影」を「英米の諜報機関は握っている」という指摘までが なされているのである。(後略)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku671.html
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰のホームページにも同様の事件の指摘がある。
★小泉首相が、慶応大学の学生だったころに、 女子大生を強姦しようとして警察につかまり、そのときに、彼がなんと言ったかというと、「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。
だから小泉は地元には滅多に帰らない。 昔のことをあれこれ詮索されるのがいや だから、帰りたくないのである。(後略)
以上、「第496号」(2003.11.19)より一部抜粋
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
http://www.soejima.to/
http://soejima.to/boyakif/index.html
(木村愛二注:リンク切れ)
★ジャーナリストの木村愛二氏(東大卒、日本テレビ出身)が、小泉首相を被告とする訴訟を提起!
[中略]
■記 者 倶 楽 部 平成16年3月23日
(前略)首相・学歴疑惑はまだ終わってはいない。
小泉が何故、急に海外留学しなくてはいけなかったのか。
日本から逃亡しなくてはいけなかった理由は何なのか。
「留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)との指摘あり。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html
■記 者 倶 楽 部 平成16年2月24日
真偽のほどは全く不明だが、
小泉純一郎首相の「慶応大学在学中のレイプ事件」がマスコミ界を駆け巡っている。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0402/040224.html
[中略]
文芸春秋より
以下、「文芸春秋」04.4月号115ページより抜粋↓。
だが、横須賀で耳にした噂は、そんな講談じみた話とはまったく別だった。
新旧二人の元秘書は、小泉がロンドンに行ったのは、 横須賀にいられなくなった事情があったからだという 謎めいた言葉を口々にいって、あとは口をつぐんだ。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm
★「ダカーポ」535号23ページに“意味深”なことが書かれてある。↓
「週刊誌記者匿名座談会」/「噂の真相」の名物企画も本誌で継続検討中!
(前略)A記者:今、結構、みんな小泉首相の身辺を追っているよね。
C記者:ええ。とくに、ロンドン留学の件をね。
B記者:学歴詐称問題?
C記者:全然。まず、なぜロンドンへ留学する必要があったのか。 それから、おやじさんが亡くなり急遽、呼び戻されて選挙にかつがれるんだけど、 この時は落選。
むろん、田中派(当時)から対立候補が出たということもあるが、 落選した理由とロンドン留学には、 何かしらリンクするものがあるようなんです。(後略)
http://dacapo.magazine.co.jp/
これは メッセージ 2274 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.