文学賞の裏に商売がある!
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2011/07/27 23:09 投稿番号: [2005 / 7803]
★あの当時1979年頃かな、毎週ジャーナリスト教室とか行っていた。本当は8万円だったが、人数がいないので無料になった。
★それで、毎回、中部博とか戸井十月とかその他のセンセと会ってたわけが、中部はその当時売れっ子で、あんまり出なかった。
★で、戸井十月の講演というかお話は何度も聞いていたな。今思うと、戸井十月も30歳ぐらいのガキだったが。
★何を話そうにもこっちも19歳のガキにすぎないから、たいした話もなかっただろうと思うがね。
★あの当時、村上龍の「
限りなく透明に近いブルー
」が、1977年くらい前に流行したが、その、暴露話とかは知っている。
★今で言えば1Q84。それも仕掛けがあって、馬鹿を騙して商売にする、ということだな。
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