Re: 私が卓球選手の時
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/09/12 16:59 投稿番号: [196 / 7803]
>ワタスは20代のころ臭野球をやってますた。右手の中指を骨折して
プロの道をあきらめますた。中指の第一関節が内側にまがったまま
なのですが、これをいかすて次の道はAⅤ男優を目指そうとしたのですが
精力がないので断念しました。
★君も苦労してるんだね。今は、50歳になったが、30歳頃かな、あの頃は、卓球の新しいやり方を考えていたな。
★私は小学生から卓球の同年代の指導者だったけど、それは、上の先生とか言われたことをやっていたんだけど、
いきなり、真剣勝負というのが、良いと、思っていたな。あの頃。
卓球って、柔軟体操して、ロングを打ってとか、古典的練習方があるわけ。
あの頃は、私が、午後7時に行って、行きなり『
真剣勝負
』する
という、ので、決めていた。
★1990年以後の北海道の卓球チャンピオンって、私と、小学生とか中学生の時、やった、者が、ず〜〜と、続いていたわけ。今も、名前みれば、わかるけど。
★あの頃は、卓球の『
強くなる方法
』の古典的やり方を変えようと思っていたな。
★しかし、今、考えれば、卓球が強くなったって、それが、どうした?の世界もあるけどね。
★スポーツの世界は、ある程度やったから、わかるわけ。やっている人間の心理とか、その他もね。
スポーツのプロって、人間としては、カタワモノだと、思うな。
★人間は、勝つとか負けるとかの世界を超越しなければ、ならないからだ。
これは メッセージ 195 (muchiyanawosan さん)への返信です.
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