あのブログの結論
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2011/05/29 09:50 投稿番号: [1794 / 7803]
http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/9.html
★上の五井野博士を池田大作とか文鮮明に名を変えると、立派なカルトだ。
★文章だけ読んでいると天孫とか万世一系とあり神社だから、国家神道系だとわかる。
★日本には天孫族のほか、海人族、鬼族というのが存在していたが、天孫族という朝鮮人(新羅)に侵略され、それが天皇支配の始まりだが、天皇の中でも新羅系と百済系の戦いがあり、百済系天皇になっている。
★百済系天皇と言っても、現代人の目からみれば、新羅も百済も朝鮮半島だから朝鮮人だが、その朝鮮出身の天皇と当時の世界帝国の唐から来た者、藤原。
★藤原はトウゲンと読めるが、これが藤原が唐から来た者を表現するのかもしれない。
★池田大作も中国と親密だし中国系だ。
★さて問題は663年の白村江の戦い以前の歴史が抹殺されたこと。しかし、鬼族と呼ばれる者達が江戸時代の浮世絵師となる。
★江戸が庶民文化と呼ばれるが、鬼族文化だろう。鬼は二本の角があり、二本の角の神は世界的にはバールとなり、日本では牛頭天王とかスサノオとなり、大本では鬼三郎と名のり、日本の文化とは、鬼族文化、つまりシュメール文化だと思っている。
★さて、上のブログだが、五井野博士を救世主と持ち上げながら、鬼族を弾圧した天孫族であり、浮世絵の五井野博士とは全く別の世界であり、統一教会という天皇教である。
★天孫族の神道はニセ神道。それは国家神道でわかるし、背後にヤハウェ教が存在する。
★ということで、あのブログは統一教会系で、五井野博士を勝手に利用したものと思われる。
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