稲恭宏の発想も東電が考えた発想
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2011/04/11 09:52 投稿番号: [1542 / 7803]
★稲恭宏の「
放射能を浴びれば健康になる
」というトンデモ発想は、東電が、青森に再処理工場を建築する時、原発に無知な青森人を洗脳するために編み出したもので、稲恭裕の科学的発見ではなかった。
★東電は再処理施設を九州に建築しようとしたが、反対派が強くて実現できず、そこで、原発知識に疎い東北に作戦変更したが、その時、
低い放射能を浴びれば浴びるほど、健康に良いという
トンデモ論法を編み出したわけ。
★それで六ヶ所村で毎年8トンのプルトニウムを生産しているわけだが、
プルトニウム角砂糖5個で日本人全員を殺害できる量というのは、常識。
★武田みたいにプルトニウムが人体に毒性がない、という者は論外だ。
★副島も東電が六ヶ所村で宣伝した低い放射能は健康に良い、という、トンデモ説を土台にして、ニセの正義感を売物にしている。
★飯山一郎も最初は武田応援団だったが、捨てたな、今は。
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