意味わからんわ!
投稿者: manet_ossan 投稿日時: 2011/04/10 22:11 投稿番号: [1537 / 7803]
武田邦彦氏のサイト
http://takedanet.com/2011/03/32_f654.html転載開始
プルトニウムの毒性は次の三つです。
1. 放射線が強い、
2. 放射線の中でも体の表面や内蔵の表面を損傷する、
3. 人体へ特別強い毒性を持っていると言われている。
わたくしがウラン濃縮の研究をしている当時、プルトニウムの毒性を知ることが大切だったので、かなりの量のアメリカの文献を読んだことがあります。ウランが核爆発をする条件とか、プルトニウムの毒性の基礎的な研究は、第2次世界大戦時代のアメリカに最も多く、特に初期の研究では研究者の死につながるような事故等も伴いながら研究をしています。従って、その時代の文献はとても大切です。
また長崎原爆、チェルノブイリ等、関係する資料も比較的整理されています。
それらによると、プルトニウムの特性は次のように考えられます。
1. 放射線は強いのですが、放射線の量を常に測定して管理しておけば、他の放射性物質と同じと考えられる、
2. 放射線の中でも体の表面や内臓の表面を損傷する特徴があるが、これもプルトニウムばかりでなく他の放射性物質でもその程度は同じ、
3. プルトニウムだからといって人体に特別な毒性はない。
転載終わり
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上の1のプルトニウムの毒性で放射線が強いとか内臓が損傷するとかいうけど
下の3、の「プルトニウムだからといって人体に特別な毒性はない。」とは
どういう意味だ?
文章として成り立つのか?これ
これは メッセージ 1 (matayannikaere さん)への返信です.
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