Re: 勇敢なハゲで検索して
投稿者: sawayaka_100taro 投稿日時: 2011/02/01 08:45 投稿番号: [1067 / 7803]
いやあ、機種は韓国製のサムスンにしたのだが、防水になってるのでわたしのように風呂掃除職人には使い勝手はいい。大浴場の掃除や点検、それにお客様の背中を流していると湯気によってよく壊れたんだよなあ。通話料は毎月着信が300回ほどあるから、発信はほとんどないがそれでも毎月の支払は1万円ほどだったが一家で8台もあると馬鹿にならない。ホワイトプランは980円でお得だよ。
石井紘基氏資料より! 日米経済戦争の敗北は、1984年からのCIAによる日本の政治家・官邸の通信傍受からはじまっていた!
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/198.html
投稿者 hattariya 日時 2011 年 1 月 16 日 13:39:10: ElmQfwo3ETG02
-------- 前略 ------ -
日本の電機産業も米系金融資本のマネーをバックにしたサムソンなど韓国系メーカーに半導体、液晶の無謀とも、過当競争になる程の設備投資で潰滅させられました。
これも米国主導のグローバリゼーションだったと思います。
最強の情報力を持つ米系金融資本をバックに設備投資出来る韓国系メーカーに日系電機メーカーは勝てなかった。
そして、日系メーカーは過当競争で半導体、液晶、デジタル家電、パソコン、携帯で利益を上げる事が出来ない状況に追い込まれました。
欧米主導のパソコン・携帯の規格包囲網と米国主導のグローバリゼーションで世界最強を誇った日本の電機産業は、リストラ合理化の斜陽産業にまで追い込まれました。
米国主導のグローバリゼーションとは、過当競争で日本の電機メーカーが半導体、液晶、デジタル家電で利益を出さない状態に追い込む事だったと思います。
日本国内でも米国主導での流通の規制緩和での過当競争で、三洋電機、ケンウッド、ビクター、パイオニアと開発力持った有力電機メーカーが次々討ち死にして行きました。
電機産業も地場産業や金融機関と同じくリストラ合理化の嵐で多くの失業者が生まれた。
後は、派遣社員が多く生まれ一億中流時代は終焉した。
これが、米国主導のグローバリゼーションの実体と思います。
韓国系電機メーカーが過当競争を仕掛けて来る背景には、米系金融資本が背後にある事と韓国駐留米軍の韓国人への反日洗脳が深層心理にあると思います。
米国は、洗脳という情報戦も仕掛けていたと思います。
日本は、米国の政治力、金融力、情報力を使ったグローバリゼーションの嵐に第二の敗戦を喫してしまった。
他にデフレ要因としては、安い中国商品のデフレ要因が有る上で、スーパーなど流通の規制緩和の過当競争でのデフレ加速政策と共に、
過剰な飲酒運転の取り締まり・談合・不良債権など警察権力・公正取引委員会・金融庁権力の過度な取り締まりの規制強化もデフレ要因と推測します。
小泉改革とは、公共事業削減など不況政策が政策の主眼だったとも言えます。
1998年の金融ビッグバンから小泉改革のデフレ不況政策での地価下落と金融庁の監督強化政策は、日本の都市銀行を実質三行しか生き残らせさない金融敗戦に追い込みました。
全ては日本の金をアメリカに流し込む為、りそなインサイダー事件もその一つでもあると思います。
日本をさらに消費不況に追い込み、日本国民が貯蓄して使わない銀行資金がアメリカに流れる様に、官僚権力が規制緩和・規制強化の双方の不況政策を巧みに行ったと思います。
米国主導のグローバリゼーションの嵐と竹中氏+売国官僚の不況政策とのダブルパンチを日本の庶民は食らったとも言えます。
日本の自動車産業が世界最強で生き残っている理由は、日系自動車メーカーがアメリカ国内に多数工場を造りアメリカ国内の雇用に大きく貢献しているから。
日系自動車メーカーはアメリカの自動車産業として生き残った。
これが無かったら日本の自動車産業も米国様に潰されていた。
97、98年東アジア金融危機でほとんどの金融機関が米系国際金融資本に買収された韓国。
その後の韓国サムソンとは、米系国際金融資本がバックについて日本に負けない設備投資をさせ、
過当競争で日系の半導体・液晶・電機産業が利益を出さない様にする為の会社。
米国は、その為に日本の技術を自由にパクレる韓国独自の特許法を認めている。
米国は、その為に韓国独自の会計基準を認めている。
米国は、その為に韓国通貨ウォンの為替レートを日本に対して競争力を持つように低くしている。
米国は、その為に韓国系電機産業が韓国独自の流通の障壁で韓国内で割高にエレトロニクス製品を売る事を認めている。
後略
石井紘基氏資料より! 日米経済戦争の敗北は、1984年からのCIAによる日本の政治家・官邸の通信傍受からはじまっていた!
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/198.html
投稿者 hattariya 日時 2011 年 1 月 16 日 13:39:10: ElmQfwo3ETG02
-------- 前略 ------ -
日本の電機産業も米系金融資本のマネーをバックにしたサムソンなど韓国系メーカーに半導体、液晶の無謀とも、過当競争になる程の設備投資で潰滅させられました。
これも米国主導のグローバリゼーションだったと思います。
最強の情報力を持つ米系金融資本をバックに設備投資出来る韓国系メーカーに日系電機メーカーは勝てなかった。
そして、日系メーカーは過当競争で半導体、液晶、デジタル家電、パソコン、携帯で利益を上げる事が出来ない状況に追い込まれました。
欧米主導のパソコン・携帯の規格包囲網と米国主導のグローバリゼーションで世界最強を誇った日本の電機産業は、リストラ合理化の斜陽産業にまで追い込まれました。
米国主導のグローバリゼーションとは、過当競争で日本の電機メーカーが半導体、液晶、デジタル家電で利益を出さない状態に追い込む事だったと思います。
日本国内でも米国主導での流通の規制緩和での過当競争で、三洋電機、ケンウッド、ビクター、パイオニアと開発力持った有力電機メーカーが次々討ち死にして行きました。
電機産業も地場産業や金融機関と同じくリストラ合理化の嵐で多くの失業者が生まれた。
後は、派遣社員が多く生まれ一億中流時代は終焉した。
これが、米国主導のグローバリゼーションの実体と思います。
韓国系電機メーカーが過当競争を仕掛けて来る背景には、米系金融資本が背後にある事と韓国駐留米軍の韓国人への反日洗脳が深層心理にあると思います。
米国は、洗脳という情報戦も仕掛けていたと思います。
日本は、米国の政治力、金融力、情報力を使ったグローバリゼーションの嵐に第二の敗戦を喫してしまった。
他にデフレ要因としては、安い中国商品のデフレ要因が有る上で、スーパーなど流通の規制緩和の過当競争でのデフレ加速政策と共に、
過剰な飲酒運転の取り締まり・談合・不良債権など警察権力・公正取引委員会・金融庁権力の過度な取り締まりの規制強化もデフレ要因と推測します。
小泉改革とは、公共事業削減など不況政策が政策の主眼だったとも言えます。
1998年の金融ビッグバンから小泉改革のデフレ不況政策での地価下落と金融庁の監督強化政策は、日本の都市銀行を実質三行しか生き残らせさない金融敗戦に追い込みました。
全ては日本の金をアメリカに流し込む為、りそなインサイダー事件もその一つでもあると思います。
日本をさらに消費不況に追い込み、日本国民が貯蓄して使わない銀行資金がアメリカに流れる様に、官僚権力が規制緩和・規制強化の双方の不況政策を巧みに行ったと思います。
米国主導のグローバリゼーションの嵐と竹中氏+売国官僚の不況政策とのダブルパンチを日本の庶民は食らったとも言えます。
日本の自動車産業が世界最強で生き残っている理由は、日系自動車メーカーがアメリカ国内に多数工場を造りアメリカ国内の雇用に大きく貢献しているから。
日系自動車メーカーはアメリカの自動車産業として生き残った。
これが無かったら日本の自動車産業も米国様に潰されていた。
97、98年東アジア金融危機でほとんどの金融機関が米系国際金融資本に買収された韓国。
その後の韓国サムソンとは、米系国際金融資本がバックについて日本に負けない設備投資をさせ、
過当競争で日系の半導体・液晶・電機産業が利益を出さない様にする為の会社。
米国は、その為に日本の技術を自由にパクレる韓国独自の特許法を認めている。
米国は、その為に韓国独自の会計基準を認めている。
米国は、その為に韓国通貨ウォンの為替レートを日本に対して競争力を持つように低くしている。
米国は、その為に韓国系電機産業が韓国独自の流通の障壁で韓国内で割高にエレトロニクス製品を売る事を認めている。
後略
これは メッセージ 1050 (sawayaka_100taro さん)への返信です.