おはようございます
投稿者: katurabayasi 投稿日時: 2002/02/27 09:13 投稿番号: [31 / 5870]
安曇野の別荘が心地よくて、困りました。
まだ、早春賦にこだわりますが、私はこの詩がとても好きだからです。
viragoさんも言っていますうに、「雪が溶けきらない内に野草が芽を出し始める時の気分、」の雰囲気が私も好きだからです。
それと、昔、小学校の卒業式を前にして開かれたお別れ会で、この早春賦を歌ったからです。
40何人かで声を合わせて歌った早春賦でしたが、昨日のことのように思い出されます。
詞の美しさ、メロデーの美しさが早春を余すことなく表現しているように思います。
いつ聞いて懐かしさで一杯になります。
この心の故郷が大町だったことを知った喜びが心地よいのでしょう。
これから何度となく旅させてもらおうと思っています。
五月の水田に映ったアルプスの白峰を想像するだけでも、胸が躍ります。(^v^)
これは メッセージ 30 (virago_444 さん)への返信です.
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