このままでは危ない。しかし、
投稿者: komoyo_mikomochi 投稿日時: 2009/01/17 16:57 投稿番号: [646 / 2740]
いまの日本での環境対策はお隣さんにごみを追いやっている程度のものです。
しかし、環境対策のことの起こりは「人に優しい地球」を目指しており、実際に実行されている施策は日本の稚拙な対策ごときではなく、とてつもなく高度で進んでいます。
日本は環境に関しては極めて遅れている最後進国です。
やっていることも、ちぐはぐです。
環境対策の根源は人に優しい社会にするということです。
日本は人に優しい社会に向かっていると思いますか?
思わないでしょう。
企業は環境対策と一方で言いながら、他方でその同じ口で従業員を首切りするために口汚く罵っております。
こんな国は世界のどこを探してもないでしょう。
表玄関は綺麗に飾っていても、裏口では屍を積み上げているのです。
欧米ではあえて「環境対策」と銘打ってやっておりませんが、もっともっと根源的、本質的施策を講じています。
まずは、人々の日常生活に直結したことからやっています。
環境対策の根源は「人に優しい」ですから当然といえば当然です。
人類はアフリカから発祥しましたが、そのアフリカから人類は絶えようとしています。
人類存続のキーワードは「アフリカを救う」ことからと言われています。
まずはアフリカの不毛地を「有毛地」にすることから始めるのです。
それは誰もが為しえることなのです。
他人を誹謗中傷したり、危めたりすることに留まらず、世界の人のために何かを為しましょう。
それは誰もが為しえることなのです。
誹謗中傷よりも危めることよりも極めて簡単な事なのです。
これは メッセージ 639 (baasanntare012280oka さん)への返信です.
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