清水国明は釣り人の恥だ
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2005/02/07 23:14 投稿番号: [1689 / 2229]
ブラックバスのキャッチ&リリースが違法なのは、法律以前に環境保全としての当然の見解だろう。
こんなことが分からないずれた釣り人がいるのは情けないです。
キャッチ&リリースを単なる真似事でやってるから取り違えてるのです。
キャッチ&リリースは在来種のための釣りに有効であって、だからブラックバス釣り(キャッチ&リリース)もアメリカで行われてるのです。
先進国では常識なこんなことも、相変わらず日本人の幼稚さが表れてます。
そして大人になてもピンボケの清水国明。
次のように、そのボケ路線で活躍しています。
『琵琶湖の環境を守るために、ブラックバスなどの外来魚の再放流を禁じた滋賀県の条例について、釣りの愛好家らが「従う義務はない」などと訴えていた裁判で、大津地裁は、原告の訴えを却下しました。
この裁判は、滋賀県が、琵琶湖の在来種を食べるオオクチバスなど外来魚の再放流を禁じた「リリース禁止条例」について、タレントの清水国明さんらが、「県が、環境破壊の原因をブラックバスに押し付けている」として、条例に従う義務のないことや、駆除のための補助金の支出差し止めなどを求めていたものです。これに対し滋賀県は、「在来種の減少は外来魚によることは明らかで、駆除事業は正当だ」と反論していました。きょうの判決で大津地裁は、県の調査結果により、オオクチバスなどによる在来種の減少は明らかだとして条例を適法と認めました。その上で原告らに訴える利益はないと判断し、いずれも却下しました。』
これは メッセージ 1686 (qtr3yy さん)への返信です.
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