談話室より転載
投稿者: TOSHIMA296 投稿日時: 2008/03/01 13:53 投稿番号: [3366 / 3369]
さらにこの際だし 投稿者:しら 投稿日:2008/03/01(Sat) 05:13 No.3244 [返信]
Nが捕まったのは旅先でのことで、落とした財布にカンナビストのチラシが入っていたのです。善意の人に拾われて、財布は戻ったけど、地元の警察はキャンプをしていたNを狙い撃ちで職質をかけました。逮捕のきっかけはカンナビストのチラシです。Nは、警察に取り囲まれた状況で、それこそ藁にもすがる思いで、その場から麻生氏に電話しました。が、麻生氏は冷たくあしらい、助けようともしませんでした。
Nは、マーチの手伝いで、東京、札幌、大阪と、自分のワゴン車で機材や人を運ぶ手伝いをしていた若者でした。
お父さんもそのようなNの活動を知っていました。だから、その憤りが激しかったのも無理はありません。
「使うだけ使われて、捕まってもう役に立たなくなったら、ボロ雑巾のように捨てられたんですよ。何が人権団体ですか」
Nのお父さんの悲しみと憤り、横でただ泣いていたお母さん。忘れることはできません。
これは メッセージ 1 (baiomasu9 さん)への返信です.
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