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2ちゃんより 資料

投稿者: biomass93 投稿日時: 2008/02/24 22:52 投稿番号: [3361 / 3369]
カンナビストには規約がない。その必要性は、何年も前から複数の者が提案してきた。
だが、一向に着手しない。理由は、みんな忙しくて手が回らない、時間や余力がない、というものだ。
民主的な規約を作ると乗っ取られる恐れもあるという意見もあった。
そんな「市民団体」があるだろうか。

本来、「市民団体」として成立させるなら、会の規約は最も大切な、いわば会としての憲法のようなものだ。
それを策定するのは呼びかけた者の責任だ。要は規約を作る意思がない。恣意的な運用ができなくなるからだ。

「忙しい」は、一時的な理由にはなっても、着手しない理由にはならない。
「忙しい」を理由にするなら、そもそも市民運動は成立しない。
「忙しい」のを前提に、どのように作業を具体化するかが大切なのだ。
カンナビストは団体化してからもう何年になるだろう。いつまで「忙しい」を理由に規約すら作らないつもりだろう。

会員が何か提案すると、いつも出てくるのは、だったら言い出した人がやれ、だ。
これは代表者や運営委員会の責任逃れであり、会を立ち上げた者の無責任だ。
なんのための運営委員だろう。意図的に規約を作らないのだ。

提案した者がやれというのは、自分でできないなら提案するなということと同義だ。
それは提案の封殺でしかない。その提案に意味や意義があり、やる価値や必要性があるなら、ではどのように具体化するかが運営の課題でなければ市民運動とはいえない。
それを予め運営委員が提案を拒否している。「黙ってろ」と言っているようなものだ。

会則もないのに、運営委員がいる。任期もない。全ては会員の見えないところで決まる。
規約もないのに、いったい誰がどうやって運営委員を決めたのだろう。
このような組織のあり方は、カルトそのものだ。オウムの人事と全く同じ。
すべては麻原の一存。御前会議のようなミーティングはあっても、結局のところ、教祖の意思に沿った決定が下される。
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