よりよき内面の自給
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2005/09/20 21:49 投稿番号: [992 / 1931]
心を制御することは、なかなか難しい、、、
よりよき内的世界の自給のために何が必要か検討してみる
そこで発見するのは、いかに人間の内面が自らの意志で制御できないような状態に置かれているか、、、であったりする。。。
しかし、それは、生まれながらの人間の一般的な基本的性質ではない。
それは、そこに、内面への支配やコントロールをする別の意志(たち)が関与しているからだ。。。
しかし、その大きな雰囲気と大気の中では人間はそれに気がつかないことが多い。。。
しかし、注意して意識的に自己を観察するものは、そのことに気がつく場合がある。
観察者であり、自らの判断で人生を選ぼうとする意識は、このボーダーラインでいろいろな危機を体験することがある。
なぜなら、そのボーダーラインを超えさせないようにしようという圧力がたくさんあるうえに、それを超えたいと思う魂がまだ未熟であるからだ。。。
既に存在している魂の大多数は、自分の魂の勢力の拡大のために役立つ場合だけ、ある魂を援助する。
ここにも、また食い合いを見る。。。
「与えるものが与えられる」
「みんな幸せの実現の目標」
この二つのルールと目標を成長しようと願う魂に提示したい。
教育も、法律も、この二つから構成されるとよりよき世界へ向かうであろう。。。
内面から外面へ、、、外面から内面へ
、、、
そしてみんな幸せに。。。
与えるものが与えられる。。。
練習問題1
幸せの自給とは、、、?
1,2,3,4においてそれぞれのメリットとデメリットを比較検討して自問自答して見よう。。。^^
1、不幸せの原因を取り除くこと
2、幸せそのものを創造すること
3、幸せ不幸せを超越した意識へ成長すること
4、その他。。。。。。。。。。。
みんなすてきに成長して幸せになろう〜
魂の真実の合意尊重型の成長と楽しみのための地球遊園地へ〜♪
^^
これは メッセージ 991 (made_in_blue7896 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/bddb4d7bf40a4bcab5kbcabbada4nbcb8bd_1/992.html