循環型完全自給自足の実現

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Re: こんにちは2

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2009/08/03 19:53 投稿番号: [1790 / 1931]
世界中で、不当な支配を受けているおびただしい人がいます。
彼らも、私たちと同じ人間=体験能力がある意識です。
こうした実験が、そうした人々を救えたらうれしいなと思ってやってきていますが、
(まあ、趣味、楽しみという面もありますが^^)
この世界においては、人間という存在の多くは、あまりにも不自由な状態におかれています。
さらに、動物たちの多くは、もっと弱い立場、哀れで悲惨な立場に存在しています。

この不自由の惑星地球の現実状態の中で、自由を願ってこうして掲示板でいろいろと書いてきています。

しかし、個人ができうる自由になる方法には、どうしても限界があります。
経済的にも、国家の支配という束縛の中でも、政治法律的にも、対自然支配においても、
絶対確実に個人が平和的に自由になれる選択肢は、私が見るところまだ見つかりません。

いたるところに相互依存の罠や強制があり、抑圧があり、欲望植え付けなどがあり、
人間のほとんどが、無意識に、一部意識しているものですら、
そうした中であがいているだけで、人生が過ぎていってしまっています。

おそらくは、支配する側の意識が、それを望まない、望まなかった、、、という理由でしょう。

そう、政治経済社会面だけではなく、自然生態系においても、また、内面や肉体や欲望などの面においても。

こうした状態では、意図的に、個人が支配者たちに狙われたら、現実的には、対抗手段がない。

彼らの知能ははるかに人間を上回り、かつ、人間の状態すら知っていて、各種の遠隔支配の能力を持っている。

それを理解したとき、私は、実験室のモルモットを思い出しました。
実験するものが、自由に支配できる環境においたモルモットに好き放題に、ストレスを与え、その反応を観察し、
自分勝手なデーターを取り、自分勝手な目的でそれを冷酷に扱う。。。

支配意識たちの多くが、忘却してしまった「みんな同じ体験意識であり、同じ体験能力がある意識存在
なんだと感じれる心=ハートの暖かさ、やさしさ」   の雰囲気、大気が、この惑星には、なぜか、
どんどん消えていっているように思えます。

デジコムさんは、そうではない。

私も、そのハートの暖かさの一部を、どこかに忘れてしまったように思います。

忘れたくはなかったのに。。。
落としたくはなかったものだった。

あなたの中に、それがまだあることを見て、私は、うれしく思います。

見えない巧妙かつ狡猾な内面外面の支配によって、ハートをオープンにしていられなくなった多くの
ものたちが、この惑星には存在していると感じています。

その責任を私は問いたいと思っています。

自作自演の支配劇。。。そんなわざと設定された世界で、ストレスを与えたり、勝手に実験対象にしたり
したものたちが、その責任をその人間になど問えるはずもありません。

その劇を強制し、実験動物のように扱った意識にこそ、その責任があるのでしょう。

世界をよりよくする責任は、皆で分かち合うべきです。
が、それはより支配する立場の側のものが、より大きな責任を担うのが当然です。
とんでもない残虐なアウシュビッツのような強制収用所の中の囚人に強制収容所をよりよくする責任を問う看守には、
正当性がまったくない。。。。

こうしたところが、今の世界の半分が飢える問題や、被支配的立場に望まないのに甘んじなければならない
ものたちの問題に共通している問題点ではないかと感じています。

この惑星で、そう望んでいる人間個人が平和的に自給自足自治できない真の原因は、
ほとんどがその人間そのものに起因する責任ではなく、
その人間のあらゆる面を支配している意識たちや、そのような自然や肉体の設定にしてきた意識たちの
責任であると。

それは、責任転嫁でなく、しかるべき本当の責任の追及なのです。

ご了承くださいませ。
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