Re: 農地で暮らすことについて
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2008/10/09 20:35 投稿番号: [1700 / 1931]
生活する場で食べるものを作り出すことは、もっとも環境負荷が低い生活である。
これが負担なくできるようにする法改正とその場の公共的生活保護的選択肢としての
選択の自由を実現してほしい。
(そのために不可欠な国土自然の一定の部分は、これを売買しない土地として必要なものに優先的にレンタルされるものとする。それを税金で確保し、必要なものがいない場合は、暇な警察官や自衛隊が管理生産活動をなし、世界のそれがないものへ世界の安全確保のための衣食住の生産と
現地手渡し提供を行う。各国の警察や軍隊は、これを名誉ある任務として、団結して実現してゆき国家同士の戦争がなされる場合は、戦争に参加したくない他国の国民を一致協力して守ることを共通任務とする。
これが警察と軍隊が今後なす世界平和のための基盤労働任務になる。
各国のそのようなレンタルできる場を、順次準備してゆくといい。)
また、これが快適になしうるような移動設置が簡単な簡易型格安なリサイクル再生できるテント、あるいは、移動家屋や車利用ハウスなどが無償レンタルされる仕組みを生活保護の視点で保証してもらいたい。
世界規模でできるようにしてもたいたい。
さらに、個人でも生産できる植物プランクトン培養加工装置、人工光合成装置なども
実現してもらいたい。
これでやっと、みなが生きる意味をよく考えることができる基盤ができる。。。。
家畜を開放し、人を開放し、そして、自分自身を開放する。
与えるものが、受け取るもの。。。。
自由への橋をわたす。
これは メッセージ 1699 (yuyu10nen さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/bddb4d7bf40a4bcab5kbcabbada4nbcb8bd_1/1700.html