Re: 内面の自給自足自治と支配
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2008/04/17 16:33 投稿番号: [1649 / 1931]
なるほど、厳密に定義するならば、確かに具体的、また比喩的な、「それ」は私の部屋であると良く調べないままには断言できない要素はある。
が、ここで問題になっていることは、それぞれが実際にその内面外面で体験する現実のことであり、それぞれがプライベートに自分自身として自分自身の魂を、また生存を、生きることができるかどうかの権利がちゃんと確保されているのか?という問題提起としてとらえていただきたい。
それは、肉体を持っている場合は、それなりの自然や空間が必要にもなるであろうし、平和的に自給自治できるようにするための基礎的な生活必需品や道具類なども必要にもなるであろう。。。
また、内面においては、その感情や気分や思考や記憶や生命エネルギーや注意力や夢や欲望や、、、、といった部屋のことでもある。
それらは、内面の現実として、肉体(外面)の現実同様にそれぞれが体験する対象としてある。
それが因果律の説明や合意もないままに勝手に自分でどうにもできない圧力や引力や力で合意なく支配するならば、その人間はそれらに引き回されて操り人形みたいに自分自身の人生や、体験を生きれないことになる。
もし、それが自分のもの(部屋)ではないというならば、そう設定した存在も同様の状態を体験する義務が因果律において、生じる。
そして、因果律がないならば、意識世界には、成
長や調和がなくなってしまいうる。
もし、自分の部屋=「安心して自分自身でいられて平和的にそれなりに満ち足りて存在できる場所、、、、」がないのであれば、それは当然の権利として正しく請求すべきものになる。
その請求が因果律において「正しく」行われれば、それは得られる。
URLは危険もあり開けないこともあるので、部分でも貼り付けか書き込みで内容の説明をお願いできますか?
これは メッセージ 1648 (hfiftyfjfty さん)への返信です.
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