人間の平和的自給自治と支配意識の責任
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2008/03/30 11:50 投稿番号: [1644 / 1931]
人間が平和に自給自治できない理由が、ほとんどこの世界創造の設定をした意識と過去から現在へと続いて、、、人間を支配する意識たちの問題であることに気がついてきた。
その社会的、物質的な側面だけではなく、その内面においても、人間は真実や因果律を説明されないままに、多くの場合で、不当な支配をうけ、いじめられ、いじめられていることにすら気がつけないような支配のもとで、、、自分自身である自由や可能性を奪われてきていた。。。
それが、今、わかる。
人間が、平和的な自給自治をしようとしても、それを妨害してくる支配意識がたくさん存在しているので、簡単にはできない。
よって、世界には、個々人が平和的に自給自治し、連体して平和的に自治できている自由で多様性のある国がまったくない。
妨害がなされていないならば、ないはずもない。
ここに現実の証拠がある。
人間の内面と外面を不当に支配する意識があり、その支配のためになんと労働の場すら利用されていた。。。。
そして、多数決だといって、、、、殺し合いに協力させたりしている。
良心的義務よりも、多数決や自己拡大を優先させるような価値判断をする意識では、どうしようもない。
このようなことを「よし」とするような意識は、すべて支配する意識として存在する資格はないと判断せざるを得ない。
それぞれが、自ら支配してきたと同じ支配を体験することを私の人間の立場の命において、訴える。
この椅子に皆で座るといい。
そうしないとあなたがたは成長しない。。。
これは メッセージ 1643 (yuyu10nen さん)への返信です.
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