Re: 内面の自給自足自治と支配
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2008/03/09 18:39 投稿番号: [1638 / 1931]
外の世界の平和的自給自治も大事だが、、、、それ以上に、内面世界の平和的自給自治が、大問題。。。。。
これを知って、、、、ずーーーーーっと人間の自分自身である権利を支配してきた意識がある。。。。
自らがそんな風に支配されたいと、、、本当に思っていないのであろうに。。。
この支配(束縛)は、あまりにも微妙で強固だが、、、、それゆえに、、、とんでもなく自分自身への危険になる。
意識が、それぞれ自分自身として平和的に成長するには、正しい設定が、必要だ。
平和的な自給自治の権利は、その基礎の基礎。
内面(=生命エネルギー、思考、感情、夢、気分、睡眠、注意力、意識、記憶、判断、欲望。。。。など)のそれ(平和的自給自治)も、同じく。
そのうえで、自分自身としても満足できる意識になったという前提のもとで、かつ、因果律の正しい理解のもとで、相互が、合意をもって自由に関係でき、またその関係から自由にいつでもなれるようなルールとそれで誰も困らないような保証保護システム。
その基礎になる因果律や自分自身に満足することを学ぶための、良心的な意識たちが必要なだけ教師(友人)として存在し、そこで遊びながら楽しく学べる環境の保証。
このような世界が例えば、、、、可能だ。
これは メッセージ 1637 (yuyu10nen さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/bddb4d7bf40a4bcab5kbcabbada4nbcb8bd_1/1638.html