自給自治の内面外面の大地!の保証。。。。
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2007/10/15 14:50 投稿番号: [1553 / 1931]
内面の大地を開墾するといろいろな意識に出くわすのだ。。。
いやはや、内面(精神心理イメージ意志生命エネルギー世界の現実)も外面(社会物質的現実)も、、、いかがわしい。。。のがいっぱいだ。。。
内面の大地も外面の大地も、、、両方ないとやっぱり困る
これは平和的自給自治のためには、不可欠だよな。。。
こういうのをイカサマ金融システムで独占インフレさせたり、、、してきたんだな・・・
これをやったやつは、それで自分が得したとでも思ってんだろうか。。。
与えるものが、与えられるって、知らないんだろうか。。。
で、内面でもそうだよな。。。
その心や欲望や肉体を支配し、、、眠りや夢見や感情を支配して、、、
自分自身であることができないように追いつめてきた、、、意識たち。。。
を見る。。。(しかも計画的、策略的、、、に、、、とは、、、あのなあ、、おまえらなあ。。。それでよくも平気で、、えらそうなこと言ってきたもんだよ、、、まったく)
与えるものが、与えられるって、、、知ってんのかな・・・
でも体験しないと分からないようなので、体験してもらうしかないのかしらね。。。。
ルールは、自他ともに逆転してもうれしいように設定すること。
あるいは、完全な説明理解をもった合意の成立している間だけの戯れのルール設定で遊ぶこと。
そこでは、合意が不成立になった瞬間に、互いの関係が終わり、それぞれは、自分自身の椅子に戻る設定だ。
その自分自身の椅子を誰もが安楽に座れる安楽椅子にするのが、共通の基本的安全を保証することになる。
おびただしい数の人類の遺産と記憶や教訓は、共通の財産であり教訓であり、資源だ。地下資源や地球環境も同じだ。それらは、すべての意識のより予期の実現に使われるべき財産だ。
また、無償提供された知恵や芸術作品は、良心に反しない利用に限り、誰もがそれを使え、誰のものでもないものになる。
そして、公共の基本的な平和的自給自治の諸権利や福祉を阻害する知恵や権利の独占やその利権の独占は、これは認めないものとする。
私たちの目標は、みなができるだけ相互依存のジレンマから自由になる方向をめざす。
それぞれが自分自身として安心して自給自治(平和的な方法で)でき、
さらに、それがそんなに悪くない(精神的にも肉体的にも渇きや飢えを強制的脅迫的に感じないでいられる状態、、、まあ、ひとりでいても自分自身であるのも悪くないねと感じれる状態かね)
ものであるという設定を目指す。
そのうえで、、、合意された分かち合い世界があり、因果律によってのみ、
その自由が制限され、自ら与えた世界を強制的に体験。。。
それが悲劇にならないように、あらかじめ因果律をよく学べるように仮想世界学校で体験する。
そこでは、すべて理解している意識が、それを選ぶ意味を疑似体験させてくれる。この場合は、いくらでもやり直しできるが、悪質な動機をもつ計略性や詐欺癖や排他的攻撃癖のある意識は、先へは進めない。。。
この設定に世界を再編成するのが、よりよき方向になるであろう。
まあ、例外的な状況には、それぞれよりよき。。。への対応を個別にする臨機応変さを兼ね備えてね
え?
ここが、その設定世界なの?あれ〜?そんなんちゃんと説明してーな。
(今説明しただろう^^)
これがわかっても排他自己中心的な動機を自己改良の方向で対処意志できない意識ってのは、ほとんど壊れたレコード的だな。。。哀れだが、、、初期化か強制上書きするしかないのか。。。。
しっかし、誰だ、こんな作品をつくった(作らせた)やつは?!
与えるものが、与えられると、、、知っているはずだが。。。
まったく、、、犯罪的創造主ってのも広い世界には、結構居るんだな。。。
いやはや、内面(精神心理イメージ意志生命エネルギー世界の現実)も外面(社会物質的現実)も、、、いかがわしい。。。のがいっぱいだ。。。
内面の大地も外面の大地も、、、両方ないとやっぱり困る
これは平和的自給自治のためには、不可欠だよな。。。
こういうのをイカサマ金融システムで独占インフレさせたり、、、してきたんだな・・・
これをやったやつは、それで自分が得したとでも思ってんだろうか。。。
与えるものが、与えられるって、知らないんだろうか。。。
で、内面でもそうだよな。。。
その心や欲望や肉体を支配し、、、眠りや夢見や感情を支配して、、、
自分自身であることができないように追いつめてきた、、、意識たち。。。
を見る。。。(しかも計画的、策略的、、、に、、、とは、、、あのなあ、、おまえらなあ。。。それでよくも平気で、、えらそうなこと言ってきたもんだよ、、、まったく)
与えるものが、与えられるって、、、知ってんのかな・・・
でも体験しないと分からないようなので、体験してもらうしかないのかしらね。。。。
ルールは、自他ともに逆転してもうれしいように設定すること。
あるいは、完全な説明理解をもった合意の成立している間だけの戯れのルール設定で遊ぶこと。
そこでは、合意が不成立になった瞬間に、互いの関係が終わり、それぞれは、自分自身の椅子に戻る設定だ。
その自分自身の椅子を誰もが安楽に座れる安楽椅子にするのが、共通の基本的安全を保証することになる。
おびただしい数の人類の遺産と記憶や教訓は、共通の財産であり教訓であり、資源だ。地下資源や地球環境も同じだ。それらは、すべての意識のより予期の実現に使われるべき財産だ。
また、無償提供された知恵や芸術作品は、良心に反しない利用に限り、誰もがそれを使え、誰のものでもないものになる。
そして、公共の基本的な平和的自給自治の諸権利や福祉を阻害する知恵や権利の独占やその利権の独占は、これは認めないものとする。
私たちの目標は、みなができるだけ相互依存のジレンマから自由になる方向をめざす。
それぞれが自分自身として安心して自給自治(平和的な方法で)でき、
さらに、それがそんなに悪くない(精神的にも肉体的にも渇きや飢えを強制的脅迫的に感じないでいられる状態、、、まあ、ひとりでいても自分自身であるのも悪くないねと感じれる状態かね)
ものであるという設定を目指す。
そのうえで、、、合意された分かち合い世界があり、因果律によってのみ、
その自由が制限され、自ら与えた世界を強制的に体験。。。
それが悲劇にならないように、あらかじめ因果律をよく学べるように仮想世界学校で体験する。
そこでは、すべて理解している意識が、それを選ぶ意味を疑似体験させてくれる。この場合は、いくらでもやり直しできるが、悪質な動機をもつ計略性や詐欺癖や排他的攻撃癖のある意識は、先へは進めない。。。
この設定に世界を再編成するのが、よりよき方向になるであろう。
まあ、例外的な状況には、それぞれよりよき。。。への対応を個別にする臨機応変さを兼ね備えてね
え?
ここが、その設定世界なの?あれ〜?そんなんちゃんと説明してーな。
(今説明しただろう^^)
これがわかっても排他自己中心的な動機を自己改良の方向で対処意志できない意識ってのは、ほとんど壊れたレコード的だな。。。哀れだが、、、初期化か強制上書きするしかないのか。。。。
しっかし、誰だ、こんな作品をつくった(作らせた)やつは?!
与えるものが、与えられると、、、知っているはずだが。。。
まったく、、、犯罪的創造主ってのも広い世界には、結構居るんだな。。。
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