テント、竹林、畑生活、沢水、、、
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2007/09/09 08:52 投稿番号: [1507 / 1931]
竹林の間引きした竹を燃料にして生活。
他にも木の枝や乾燥した草も使える。
海辺には流木がいっぱいあり、河原にもある。
山の沢からの水で洗濯、きれいなところなら飲料にもできる。
畑に生活排水をまけば土壌微生物によって自然浄化されて作物の養分になる。
暑くなると川で行水。
周囲10メートルも離れているテントでの火災などで類焼など
きわめて確率が低い。それなりの間隔をあければいいだけのこと。
鶏小屋のゲージ飼いのような生活は、精神的にストレスが生じやすい。
テントならたとえ燃えても、逃げる穴は火災と同時にあちこちにあく。
より安全だ。内部に燃えるものを満載している壁だらけの家よりも安全である。
台風がきたらわざとつぶしてしのげる。
そういう構造設定をするなら臨機応変に対応できる。
それは、技術的にも簡単でコストもほとんど上乗せされないでできる。
こうした生活の「選択肢」を公的に誰にでも保証することすらできていない
社会。。。まあ、日本だけではないが、世界規模でこんな最最最低レベルの基本的自給型生活すら保障できていないで、戦争など続けているとは、情けないやつらばっかり、、、それが自分の未来になるとも知らないで。。。
さっさと馬鹿戦争を終わらせて、皆が平和に自給自治できる世界を創造しよう。
皆の生活や運命を支配できる力や権力を得た者には、「与える側のもの」としての責任が同時に発生する。
だから、合意のない権力は、危険だと説明してやったのに。。。
と、後で言われないようにしろと、、、誰か馬鹿支配意識たち
に伝言してください。
これは メッセージ 1506 (yuyu10nen さん)への返信です.
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