人間の内面の自給自治と支配意識の関係
投稿者: tabibito9jp 投稿日時: 2007/08/24 06:42 投稿番号: [1503 / 1931]
また、自分の意志と違うように体や心や欲望が動いてやがる・・・・
なんじゃこりゃ!
これでは、穏やかに自然に楽しんで人間が自分自身として成長してゆくことなんかできないじゃないか
なんでこんな設定の世界なんだ?
ここをどうにかしない限り、いくら科学が進歩してもだめだな
支配する側だって、こんなことをしてれば、自業自得で自分がなした支配遠隔操作を自分で体験することが運命づけられる・・・
これは、意識世界のトラップ(罠)みたいなものだな。。。
一体、誰がこのひどい罠を設定したのか。。。。
これを問わなければならないのに、みんな我先にと自分が一番になろうとか、より支配できるようになろうとか、、、
因果応報になると言っているのに、説明されても、止めようとしないどころか、逆にそういうものを攻撃する馬鹿もいる。
自分がそうした罠に引っかかっていることにも気がつけないで、人間を罠にかけるために、知恵や能力を使うことを考えている。。。
それが、すべて因果律に記録されることもしらずに。。。
さあ、自らの平和的自給自治くらい自分で確保してごらん。
それは奪うものじゃない。奪えば奪われる。
それは、排他性の支配でもない、そうすれば、その排他性が自分に降りかかる。
簡単だ。
平和的な自給自治を与えればいいだけだ。
これが、本当の自衛になる。
自作自演の迷惑戦争や破壊兵器や合意のない支配や遠隔操作や搾取や排他性は、結局自分にぶち込まれる。
平和的に自給自治を意志している魂の動作や思考や欲望や感情や気分や眠りやを自分勝手に支配遠隔操作するものは、自らのその自給自治をする権利を失うことになるだろう。
人間を支配している意識達に警告しておく
これは メッセージ 1502 (yuyu10nen さん)への返信です.
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