固定資産税や不動産取引税
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2007/05/27 07:41 投稿番号: [1421 / 1931]
固定資産税や不動産取引税
平和的な自給自足に必要不可欠な大地を手に入れるために、土地を売買すると
必ずその面積に関係なく不動産取得税がかかり、30万?以上の土地であれば、
固定資産税がかかる。
私は、このような税金を払わないと、自給自足のための最低限の場所も得ることができなくされている。
そして、税金は、イラク戦争をはじめ、原子力発電や自然破壊的な公共工事や動物実験の維持などに間接的に協力するような仕組みの税金の使われ方がなされている。
これは、最低限の平和的な暮らしを望むものであり、税金による戦争協力や原子力発電への協力や動物実験の協力を避けたいと思うものが、その平和的な暮らしを維持するために、その悪い行為への協力を避けることができない仕組みになっている。
このような仕組みを放置しながら、どうして人間の自己責任などを問えるというのか?
問えるはずがない。
どうしても必要な公共の福祉があるならば、自給生活に最低限不可欠な大地からの課税はやめて他の課税の仕組みを考える必要がある。
もちろん、必要以上の大地の買占めなどをするもの、その価格操作をしたりして、土地転がしをしてもうけようとしたり、実際もうけてきたものには、そのもうけの全額を課税しても問題はない。
また、固定資産税も、必要以上の大地の所有には、高額10%以上の課税をするべきである。
こんなことすらできるのにしない支配意識たちは、これを放置して戦争協力させた責任を、原子力発電の協力をさせた責任を、自然破壊工事に協力させた責任を、動物実験に協力させた責任を、取らねばなるまい。
与えるものが、与えられる。
だから支配の椅子は、危険だと言ったのに。。。
バカだな。。。
早急に、これを改善するように。
私の人間存在は、長くない。
そのまま為してきたことが、確定するまえに、ちゃんと償いをしなさい。
これは メッセージ 1420 (yuyu10nen さん)への返信です.
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