Re: 内面世界の食い合いと自給自足自治
投稿者: n58n211 投稿日時: 2007/05/26 00:37 投稿番号: [1419 / 1931]
はぁ〜い
yuyu10nenさん
こんばんは
いいことしてますねェ。
方法は?
興味がありますネェ。
事と次第によれば使えるかも〜。
今は電気という、余剰エネルギーがふんだんに有れば、どういう使い道が在るのかを、必死のパッチで模索中で〜す。
私の自然環境についての基本的な考えを、述べてみましょうか。
地球が誕生した時から、環境の変化の止まった時期は無いのですよ。
悠久の時を経て、時に時間の止まった如く、ときに巨大隕石落下のように急激に、だけど確実に変化は起こっているのです。
生物の誕生から始まり、人類の誕生と。
科学の進歩と発展とで、環境の変化が速まりつつあると捉えるか、
これも自然の流れの一環と捉えるかでは、人類が環境破壊を進めているのかどうかの、意見が分かれるところではないでしょうか。
ちなみに私は、破壊を早めていくのも自然の流れだと思っています。
地球の歴史でも、巨大恐竜時代には、植物生育と食物とのバランスなどは考えずに食べつくし、種の絶滅に突き進んだ物もおります。
ネズミの増えすぎによる死の行軍。
ネズミのスペース範囲の実験によれば、1スペース内に何匹のネズミで変化が起こるか?
ですが、一定量を超えれば傷つけあい、殺し合い、ホモが出たりとかで、狂気に走り出す事が分かっています。
現代に当てはまると思いませんか。
何が起こっても、普通の自然界の流れの一つに過ぎないのです。
呆れるほどに厭にはなりますけどね。
ホント
人口増大で破壊への道を?
過去の歴史を繰り返している今を、自然の流れに逆らってみてもいいかな〜
なんてこともチョッピリ思ってもいます。
長くなりすぎて
ごめんなさい
これは メッセージ 1418 (yuyu10nen さん)への返信です.
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