自宅で陶芸と、世界共通語
投稿者: tyamagata2005 投稿日時: 2007/03/24 12:03 投稿番号: [1374 / 1931]
陶器は電子レンジと焼き壷があれば焼けますので、
そのうち自作してみたいと考えています。
ソーラー充電器も、1つ買っただけで
陽さえ照れば1日で単4の充電池が4本は充電できます。
いま部屋には充電された電池がじゃかじゃかたまっています。
タダで自分の家に注がれるこのエネルギーを毎日捨ててしまっているのかと思うと、
すごくもったいないという気がしてきます。
電気と、水については現状の技術ですぐ解決できますね。
あとは熱ですか。
これはもう少し試行錯誤してみます。
充電池の材料としてはニッケルはどうでしょうか?
ニッケルならリチウムよりは安いでしょうか??
。。。エスペラントをご存知なんですね。
これは憶測ですが、西洋圏で開発されたので、
東洋圏の言語を使っている国の人たちにとっては
ギャップが大きくて習得が困難なのではないでしょうか?
文字、すなわち表象も問題となるテーマですが、
個人的には点字や手話も含めて統合が可能だと考えています。
ただ残念ながら世界共通のランゲージを求めるのにあたっては、
「どこどこで使っているのが一番利用人口が多いから」
などという不合理な理屈で、ギャップを埋めようという努力を怠ってしまうため、
それらの試みはいつまでたっても日の目を見ない、
ということになってしまっているのだと感じています。
ゲームの話も興味は尽きないので少しだけ。
最近話題になっているオンラインライフシミュレーションゲームで、
その「世界共通語」の翻訳システムを使って会話ができるようにすれば、
少なくともバーチャルの世界の内では、国同士の壁がなくなっていいかもしれませんね。
私も..... 優先順位をつけながらやっています。
人ひとりができることは限られていますからね。
まずは自助努力からです。
自分が、自分だけで生きていけるようになって、
それから人を助けられるだけの知識と資材を蓄えることができてから、
ようやく人を助ける資格を得られるのだと考えています。
でもそれが私が一人ぽっちで進む道じゃない。
同じ目的地を目指している人がいるということを知っているということは、
非常に勇気づけられることです。
お互い、これからも一歩一歩進んで行きましょう!
これは メッセージ 1373 (yuyu10nen さん)への返信です.
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