自己責任と自給自治の自由を阻むもの3
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/12/30 10:45 投稿番号: [1328 / 1931]
やっぱり、平和的に自給自治できる権利が保障されていないという現実は、明らかに自己責任で生きる自由と平和的に自給自治をするの自由を阻んでいる。
これが保障されないで、どうやって安心して平和的に生きれるのかね?
どの仕事をしても、そこから戦争や原子力開発や自然破壊工事などにネコババされるとしたら、何とか其れを良心的にを避けようとなると仕事なんてできねーじゃないか。
つまり、本当に真実良心的に生きたいものは、死ねということか?
だから、自殺者も多くなるんだよ。。。
これではあんまりだろう。
イラク戦争は、してはならない戦争であった。
原子力では、地球の未来の安全は、いや、今の私たちの安全も危険にさらしている。
膨大な金が、しなくてもいい工事に費やされている。。。
それで、平和に自給自治したくても、固定資産税だ、建築法だ(生活のためのテントを住居として認めろ!)登記法だ、、、なんだ、、、とお金がたくさんないと生活できないような仕組みを法律で設定しているのは、どういうことだ?
こういう仕組みのなかで、自己責任をしっかり良心的にとって生きるのは、ほとんど不可能に近いではないか。
税金を良心的な国家事業に選択的に選んで支払えることを可能にし、それが他の目的に使われないようにすべて確認できる仕組みを実現してもらいたい。
また、生きるに最低限不可欠な大地や家には、税金をかけないようにしてもらいたい。
また、生きるに不可欠な大地自然においては、これを売買の対象にしないでもらいたい。
すべての生まれたものに、それが行き渡るように保障するべきだろう。
でなければ、どうして自己責任など問えるのか?
そう願うすべての平和的に自給自治することを求める意識に、この平和的に自給自治する権利を認め保障するように求める。
これは メッセージ 1327 (yuyu10nen さん)への返信です.
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