通信の安全について2
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/11/19 18:09 投稿番号: [1299 / 1931]
>ウン万円するwindowsを使わなくても、無料で使えるOSの存在を知ったけれども、それを使うにはある程度の勉強が必要なのに、その勉強をするのが嫌なんですよね?
リナックスは、それなりには、使える。
だが、通信を支配管理しようとする心をどうにかしなければ、リナックスも
支配の道具にされる可能性もある。それが良心的なものでないならば、容認できないことであるから、見ているわけだ。自分勝手なスパイや攻撃や操作をするならば、通信を管理する権限は、否定されなければならないだろう。
根本的な部分のCPUの回路構成やハードの設計の公開がされていない以上、リナックスといえども、そこに束縛される。根本解決にはならないと理解できたので、本質的な部分にエネルギーを向けている。それは今のこの通信を支配管理している者たちの心と今後の選択を問うということになっているだけだ。
OSと通信の安全とは、関係がある。ただ、それ以外の部分にも安全に関係があるものがたくさんあるというだけのことだ。
OSがまったく変われば、そして、そのプログラムを自分以外に知らないなら、その安全度は非常に高いだろう。しかし、その気になれば、これもその内容を時間をかけて解析されてしまう。
であれば、一部の者にそれを管理させるよりは、公開し、皆がそれを理解し、それをよりよく安全に使えるように、ウイルスやクラッカーの徹底逆探知をすれば、
安全は確保される。
しかし、それをなぜ、金持ちのメーカーや、やればできる政府はしないのかね?
また、それが確実にできるような仕組みに設計しないのかね?
>どの本のどのページでそのことが理解できたんですか。
そのページ数は忘れたが、CPUの内部構成がオープンにされていないことが理解できた。
それゆえに、新しい自分自作OSを創るのが、難しいことも、、、。
そして、削除については、私はしていないと言っているのがわからんかね?
あんたが削除したんだろう、、、と言いがかりをつけることが誰でもできる。
では、あんたが自分で削除したのではないことを証明してみなさい。
証明できないだろう。
それを証明できるようにした場所を掲示板で創ればいいのかもしれないな。
ウインドウズもリナックスも、CPUの回路構成を根本から変えると使えなくなる。
そして、それは技術的には、いつでもCPU製造企業がその気になれば、できる。
膨大なプログラム記号は、すべて0と1の信号で表されるが、ハードの基本設計が
変わると、そのプログラム記号ではほとんど対処できなくなる。膨大な学習が、、、ほとんど意味を持たなくされるという可能性がある。
つまり、ハードの設計、そのプログラミング(対入力信号に対する動作計算演算反応の自動設定機能)、そして、その通信方式。これらは、すべて通信の安全に関与する。
それらの全能力や機能が、オープンにされるなら、安全を確保する対策を確保することは可能であろう。
だが、それらが、オープンにされていないものがたくさんあり、同時に、ウイルスや不具合が多数生じていて、なり済ましや書きかえやスパイが、、、現にある。
オープンにしないならば、その原因を追求し、明らかにし、公開する必要があるであろう。
しかし、まだ、メーカーも、政府なども、それを本気でやろうとしていない。。。
今、この状況で、その状態を、彼らがどうするのかを、見ているのだ。
まだ何か聞きたいことがあるかね?
リナックスは、それなりには、使える。
だが、通信を支配管理しようとする心をどうにかしなければ、リナックスも
支配の道具にされる可能性もある。それが良心的なものでないならば、容認できないことであるから、見ているわけだ。自分勝手なスパイや攻撃や操作をするならば、通信を管理する権限は、否定されなければならないだろう。
根本的な部分のCPUの回路構成やハードの設計の公開がされていない以上、リナックスといえども、そこに束縛される。根本解決にはならないと理解できたので、本質的な部分にエネルギーを向けている。それは今のこの通信を支配管理している者たちの心と今後の選択を問うということになっているだけだ。
OSと通信の安全とは、関係がある。ただ、それ以外の部分にも安全に関係があるものがたくさんあるというだけのことだ。
OSがまったく変われば、そして、そのプログラムを自分以外に知らないなら、その安全度は非常に高いだろう。しかし、その気になれば、これもその内容を時間をかけて解析されてしまう。
であれば、一部の者にそれを管理させるよりは、公開し、皆がそれを理解し、それをよりよく安全に使えるように、ウイルスやクラッカーの徹底逆探知をすれば、
安全は確保される。
しかし、それをなぜ、金持ちのメーカーや、やればできる政府はしないのかね?
また、それが確実にできるような仕組みに設計しないのかね?
>どの本のどのページでそのことが理解できたんですか。
そのページ数は忘れたが、CPUの内部構成がオープンにされていないことが理解できた。
それゆえに、新しい自分自作OSを創るのが、難しいことも、、、。
そして、削除については、私はしていないと言っているのがわからんかね?
あんたが削除したんだろう、、、と言いがかりをつけることが誰でもできる。
では、あんたが自分で削除したのではないことを証明してみなさい。
証明できないだろう。
それを証明できるようにした場所を掲示板で創ればいいのかもしれないな。
ウインドウズもリナックスも、CPUの回路構成を根本から変えると使えなくなる。
そして、それは技術的には、いつでもCPU製造企業がその気になれば、できる。
膨大なプログラム記号は、すべて0と1の信号で表されるが、ハードの基本設計が
変わると、そのプログラム記号ではほとんど対処できなくなる。膨大な学習が、、、ほとんど意味を持たなくされるという可能性がある。
つまり、ハードの設計、そのプログラミング(対入力信号に対する動作計算演算反応の自動設定機能)、そして、その通信方式。これらは、すべて通信の安全に関与する。
それらの全能力や機能が、オープンにされるなら、安全を確保する対策を確保することは可能であろう。
だが、それらが、オープンにされていないものがたくさんあり、同時に、ウイルスや不具合が多数生じていて、なり済ましや書きかえやスパイが、、、現にある。
オープンにしないならば、その原因を追求し、明らかにし、公開する必要があるであろう。
しかし、まだ、メーカーも、政府なども、それを本気でやろうとしていない。。。
今、この状況で、その状態を、彼らがどうするのかを、見ているのだ。
まだ何か聞きたいことがあるかね?
これは メッセージ 1298 (yuyu10nen さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/bddb4d7bf40a4bcab5kbcabbada4nbcb8bd_1/1299.html