砂を運びながら考える、、平和的自給自治
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/08/08 17:45 投稿番号: [1174 / 1931]
河原から砂を運んで植木鉢へ、、、、暑い暑い。。。
しかしやはり、肉体労働は、それなりには、しないとだめだな。
過酷な競争労働ではなく、自分のペースで自分のアレンジで自分に必要なものを
作り出してゆける基本を創りたい。
この世界では、金と多数決のいかさまによって、、、自給自治権が奪われるような
設定になっている。
どんぐりを採集したくても、どんぐりの木が切られ、勝手に誰かのものになり、、、そこにビルがたったり、する。
これでは、ほっといたら、生存権も所有されてしまう、、、というか、すでにそうなっているものたちが、世界中にいる。。。
おかしいぜ。。。これは。
どうして、生まれたものにマイペースで自給自足できる権利を世界的絶対権利として保障保護されるようにできないのか
当然の権利だろうに。
これが否定されているがゆえに、追い込まれて罪をなしたものを、どうして裁けるのか?
自分の子供であっても、気に食わんといって、追い出してしまうようなのは、大問題だろう。
すべての生まれた子供には、平和的に自給自治する権利がある。
それを選択する権利がある。
そして、それを守りあう権利がある。
平和的自給自治の権利を奪うような政治や経済ではいけない。
これは メッセージ 1173 (yuyu10nen さん)への返信です.
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