100年自給確保システム
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/03/20 13:09 投稿番号: [1102 / 1931]
とりあえず、残り寿命以上の自給アイテムを確保し、それを適切に管理し、利用してゆくアイテムと技術を研究してみることは意味があるだろう。。。
と考える。
さて、平均寿命は、70〜80年か、、、でも、長生きする可能性もあるし、、、
子孫への遺産も含めて自給アイテムが100年分確保されてあれば、とりあえず、もう、生きるためには、働く必要がないだろう。
年金や社会保険とは、原則、このような考え方をして、できるだけ自己責任でそれを確保することにすればかなり健全になる。
今の年金や保険の仕組みは、自己責任を取って生きてゆく個人の権利を建前上では完全に否定したものとなっている。これが平和的自給自治を要請し、良心的義務をなすことを求めている魂に対して、力による強制がなされはじめるなら、大問題だろう。
与えるものが、与えられる。。。
年金や保険の強制は、平和的に自給自治する権利を保障して、その権利を奪ってきたことの失われなければ得たであろう可能性を賠償をしてから、そのシステムや仕組みを愛するものだけで、、、やりなさい。
私は、国も完全に否定することはないが、魂の自由で公平な分かち合いの世界をより愛している。
よって、国が、そういう可能性を否定するなら、私は、そのような行為を否定する権利がある。
こんな当たり前の魂の権利を無視した仕組みを放置していてはならない。
ましてや、そこからピンはねして、危険なことをしてはならない。
原発開発はやめてもらいたい。
良心的義務を実行できない軍隊は、いらない。
演習所には、そこで平和に暮らす施設を作って、希望を生み出せる素地を整備しなさい。
平和的な選択を自発的にするものだけが、真実の自衛隊となりうる。
平和的とは、因果律において、食い合いや奪い合いや憎悪の連鎖を作り出さないようなことを意味する。
そこから、新しい選択の可能性が生まれる、、、
エネルギーを、心の秘密の扉へ向けるための、良心的な自給システム。
そのためには、自給システムは平和的な仕組みやアイテムである必要がある。
なぜなら、生活が破壊的不調和的なものであれば、それが心にも逆流してくるからだ。そして、伝染し始める。。。のだ。遠くの国にもね。
魂は、空間を超えてつながっているからね。
因果律は、その真実の動機とその行為の真実の意味に応じて作用する。
よって、もし魂の自由を願うならば、その真実の動機とその行為の真実の意味を理解し、自分自身の心を束縛しない選択をしなければ、ならない。
地球上、、、、いや、宇宙であれ、どこであれ、自分の心は、ついてくる。。。
そこで、、、いかに、心を超えて自由になってゆくかを考えると、、、
心を願わない因果律によって、とらわれない意識となる必要がある。
この惑星には、檻の中のような、仕組みや罠や詐欺に近い精神波動がいたるところにある。
と考える。
さて、平均寿命は、70〜80年か、、、でも、長生きする可能性もあるし、、、
子孫への遺産も含めて自給アイテムが100年分確保されてあれば、とりあえず、もう、生きるためには、働く必要がないだろう。
年金や社会保険とは、原則、このような考え方をして、できるだけ自己責任でそれを確保することにすればかなり健全になる。
今の年金や保険の仕組みは、自己責任を取って生きてゆく個人の権利を建前上では完全に否定したものとなっている。これが平和的自給自治を要請し、良心的義務をなすことを求めている魂に対して、力による強制がなされはじめるなら、大問題だろう。
与えるものが、与えられる。。。
年金や保険の強制は、平和的に自給自治する権利を保障して、その権利を奪ってきたことの失われなければ得たであろう可能性を賠償をしてから、そのシステムや仕組みを愛するものだけで、、、やりなさい。
私は、国も完全に否定することはないが、魂の自由で公平な分かち合いの世界をより愛している。
よって、国が、そういう可能性を否定するなら、私は、そのような行為を否定する権利がある。
こんな当たり前の魂の権利を無視した仕組みを放置していてはならない。
ましてや、そこからピンはねして、危険なことをしてはならない。
原発開発はやめてもらいたい。
良心的義務を実行できない軍隊は、いらない。
演習所には、そこで平和に暮らす施設を作って、希望を生み出せる素地を整備しなさい。
平和的な選択を自発的にするものだけが、真実の自衛隊となりうる。
平和的とは、因果律において、食い合いや奪い合いや憎悪の連鎖を作り出さないようなことを意味する。
そこから、新しい選択の可能性が生まれる、、、
エネルギーを、心の秘密の扉へ向けるための、良心的な自給システム。
そのためには、自給システムは平和的な仕組みやアイテムである必要がある。
なぜなら、生活が破壊的不調和的なものであれば、それが心にも逆流してくるからだ。そして、伝染し始める。。。のだ。遠くの国にもね。
魂は、空間を超えてつながっているからね。
因果律は、その真実の動機とその行為の真実の意味に応じて作用する。
よって、もし魂の自由を願うならば、その真実の動機とその行為の真実の意味を理解し、自分自身の心を束縛しない選択をしなければ、ならない。
地球上、、、、いや、宇宙であれ、どこであれ、自分の心は、ついてくる。。。
そこで、、、いかに、心を超えて自由になってゆくかを考えると、、、
心を願わない因果律によって、とらわれない意識となる必要がある。
この惑星には、檻の中のような、仕組みや罠や詐欺に近い精神波動がいたるところにある。
これは メッセージ 1101 (yuyu10nen さん)への返信です.
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