国民健康保険について
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/02/26 13:12 投稿番号: [1090 / 1931]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060224-00000123-mai-pol
国民健康保険を義務にしないでもらいたい。
ましてや、国民同士で、それを監視し、払うように仕向けるなんて悪質な
強制方法をとらないでもらいたい。
ゆうゆうの払ってもいいなと思える健康保険は、良心的健康管理として
合理的なものだけでいい。
過剰な医療や薬は、拒否したいし、
別に10割負担でもかまわない。
しかし、健康保険に加入しないことで、社会的人間的に不当な圧力や
社会差別を為さないでもらいたい。
どうして強制加入が必要なのか、それに納得できれば加入もしてもいいが、
納得できないなら、加入しない。
数週間苦痛の中で生命を維持することに、何年分もの労働価値を費やすのは、
魂として普通に考えると不健康な選択であると思われるし、
そんな選択を強制するのは、間違っていると思われる。
選択してそういう場合どうするかを決める自由が魂にはあるはずだ。
それに、薬を作るために、動物を生きたまま実験材料にしているのは、認めれない。
それは、心からそういう実験を担いたいと思うようになった人間自身によって
実験する必要がある。
社会システムをよく観察検討してみれば、かくれた暴力がいたるところにあり、当たり前に生きるだけで、ほとんど何らかの悪い行いに引っかかるようになっている。
どういうことだ、、、こりゃ。。。
平和的に自給自治する権利があれば、それらを拒否できる。
せめて税金を良心的な活動だと確信できるものにだけ払うことを
選べるようにしてもらうように請求する。
これは、しかし、当たり前な国家や管理権力者の義務のはずだけど、、、
どうも、世界中で、それが守られていないようだ。
イラク戦争の負担など払わすんじゃねえぞ、馬鹿ものども。
。。。。だから、平和的自給自治の権利を請求し続けている。
できる範囲のことは、かなりしている。
それでも、、、さらに、強制してその悪い行為の共犯者にしようというならば、
それにどう対応したらいいというのか
私か、そういう世界を消すしかないのか?
良心的に生きようとするものを多数決や独裁などという仕組みで
追い込まないでもらいたい。
これは メッセージ 1089 (yuyu10nen さん)への返信です.
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