太陽光発電市場についての現状レポート
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/02/16 09:00 投稿番号: [1088 / 1931]
太陽電池販売会社や取り扱い企業10社以上に電話して、系統連系可能な太陽光発電のためのインバーターの単独購入についてたずねまわった。
ほとんどすべての企業が、そのインバーターを単品では個人に販売しないという。
なぜかと問えば、
「そういう仕組みでやっているので、だめ」
なぜ、そういうシステムにしているのかと聞くと
「どういう使い方をするかわからないし、保障できないので」
とか言われた。
では、保障しなくてもいいから売ってくれと言うと、
「それはできない」
と言う
なぜとさらに突っ込んで聞いてゆくと、、、
ついには、とにかくできないことになっていると言う。
ホームページに値段を出しているところもあるのだが、、、
では、その値段は、なんのためにあるのか
これは、個人として、電気工事をできる資格のあるものに、
個人の平和的自給として太陽電池を利用する道に大きな壁を
立てるような行為であろう。
その旨を、経済産業省に訴えた。
国は、企業に命令はできないと言う
しかし、すべてのインバーター取り扱い企業が個人販売しないという
のは、理不尽であり、電気工事もできるものに、それを拒否するのは
公益的視点からも、おかしいのではないかと指摘する。
どうも、太陽電池システムには、それを抱え込んで利益確保し続けようと
する背景があるように思えてならない。
(これは、太陽電池システムに限ったことではないが、太陽電池の公益性を
考えたとき、それを当然視する環境は納得できないのだ)
そうであれば、それは、地球環境問題や化石資源枯渇問題、ひいては、それを
奪い合いする国家間の問題や化石燃料の独占や買占めから生じる貧困者たちの
生活苦などや、社会全体に及ぼす影響にも、責任が生じてくるはずだと思う。
まるで、毒で地球滅亡まであと何日かしかないのに、その解毒剤を見つけたもの
たちが、それをやるかわりに、俺たちの奴隷や使用人になれ、、、などといっているようなものと本質的に変わらない問題だと思う)
もともと、化石燃料だって、地球規模で計画的に使い、かつ、地球全体の共有とし、公益促進をすべきもののはず。
それを、使って、人間を使用人や家畜や奴隷のようにしてゆくような経済政治支配に利用するとは良心や魂の成長権に反する行為であろう。
これで、太陽電池の世界にまで、そのような独占的管理や一部利権搾取形態確保の
方向性が進むとしたら、、、地球の未来はあまりにも暗くなる。
平和を願い、化石燃料の過剰使用や枯渇問題を何とかしようと思い、太陽電池発電やその他のクリーンエネルギーの推進にその労働や労働対価を意識して向けるものたちから、必要以上に搾取する行為は、良心に照らして間違った行為であり、
それはひいては、私たち全体を不幸にし、苦しめ、危険にさらす。
そのような趣旨のことを、新エネルギー部門に伝えておいた。
平和的な請願で、埒があかないなら、どうしたらいいのか?
幽霊にでもなって、責任者に直接対峙するしかないのかね〜
権力者、経済資本独占グループは、公益的なクリーンエネルギー普及問題について、ゆうゆうの言うことを考慮し、必要な説明をする責任がある。
金や権力とは、誰かに何かをしてもらう、させるための、道具や切符のようなもの。
であれば、それで皆に何をさせるかの責任が、それを大量に持っているもの
、それを合意なしで手に入れてきたものたちには、あるであろう。
あなたがたは、たくさんの人を乗せて走るトラックの運転手なのだ。
それで、危険な道を知りながら選ぶとしたら、、、これは犯罪
だろう
何度も言っているが、、、
与えるものが、与えられる
選択は、あなたがたの未来だ。
責任を自覚しているのか。。。
警告を続ける
ほとんどすべての企業が、そのインバーターを単品では個人に販売しないという。
なぜかと問えば、
「そういう仕組みでやっているので、だめ」
なぜ、そういうシステムにしているのかと聞くと
「どういう使い方をするかわからないし、保障できないので」
とか言われた。
では、保障しなくてもいいから売ってくれと言うと、
「それはできない」
と言う
なぜとさらに突っ込んで聞いてゆくと、、、
ついには、とにかくできないことになっていると言う。
ホームページに値段を出しているところもあるのだが、、、
では、その値段は、なんのためにあるのか
これは、個人として、電気工事をできる資格のあるものに、
個人の平和的自給として太陽電池を利用する道に大きな壁を
立てるような行為であろう。
その旨を、経済産業省に訴えた。
国は、企業に命令はできないと言う
しかし、すべてのインバーター取り扱い企業が個人販売しないという
のは、理不尽であり、電気工事もできるものに、それを拒否するのは
公益的視点からも、おかしいのではないかと指摘する。
どうも、太陽電池システムには、それを抱え込んで利益確保し続けようと
する背景があるように思えてならない。
(これは、太陽電池システムに限ったことではないが、太陽電池の公益性を
考えたとき、それを当然視する環境は納得できないのだ)
そうであれば、それは、地球環境問題や化石資源枯渇問題、ひいては、それを
奪い合いする国家間の問題や化石燃料の独占や買占めから生じる貧困者たちの
生活苦などや、社会全体に及ぼす影響にも、責任が生じてくるはずだと思う。
まるで、毒で地球滅亡まであと何日かしかないのに、その解毒剤を見つけたもの
たちが、それをやるかわりに、俺たちの奴隷や使用人になれ、、、などといっているようなものと本質的に変わらない問題だと思う)
もともと、化石燃料だって、地球規模で計画的に使い、かつ、地球全体の共有とし、公益促進をすべきもののはず。
それを、使って、人間を使用人や家畜や奴隷のようにしてゆくような経済政治支配に利用するとは良心や魂の成長権に反する行為であろう。
これで、太陽電池の世界にまで、そのような独占的管理や一部利権搾取形態確保の
方向性が進むとしたら、、、地球の未来はあまりにも暗くなる。
平和を願い、化石燃料の過剰使用や枯渇問題を何とかしようと思い、太陽電池発電やその他のクリーンエネルギーの推進にその労働や労働対価を意識して向けるものたちから、必要以上に搾取する行為は、良心に照らして間違った行為であり、
それはひいては、私たち全体を不幸にし、苦しめ、危険にさらす。
そのような趣旨のことを、新エネルギー部門に伝えておいた。
平和的な請願で、埒があかないなら、どうしたらいいのか?
幽霊にでもなって、責任者に直接対峙するしかないのかね〜
権力者、経済資本独占グループは、公益的なクリーンエネルギー普及問題について、ゆうゆうの言うことを考慮し、必要な説明をする責任がある。
金や権力とは、誰かに何かをしてもらう、させるための、道具や切符のようなもの。
であれば、それで皆に何をさせるかの責任が、それを大量に持っているもの
、それを合意なしで手に入れてきたものたちには、あるであろう。
あなたがたは、たくさんの人を乗せて走るトラックの運転手なのだ。
それで、危険な道を知りながら選ぶとしたら、、、これは犯罪
だろう
何度も言っているが、、、
与えるものが、与えられる
選択は、あなたがたの未来だ。
責任を自覚しているのか。。。
警告を続ける
これは メッセージ 1087 (yuyu10nen さん)への返信です.
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