循環型完全自給自足の実現

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本当にみんなの平和な自治独立に必要なもの

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2005/12/13 13:11 投稿番号: [1064 / 1931]
とは、、、

なんであろうか、と考える

それは、平和な方法で、作られた衣食住であり、また、それが
より安全でそれによる弊害(それによって犠牲を生みにくいもの)
なものであること

また、奪い合わないでもいいエネルギーの利用方法の実現と、
その利用が、みなに保障されていることであり、
太陽の光を受けることや、大地の生産力の分かち合いも含まれよう
また、地球資源においては、これは地球全体の意識の財産とみなされるべきであろうし、それだけでなく、現在だけではない、未来の意識がそれによって、
不当な状態におかれないように、その資源を有効な未来世界実現のために利用する
義務を負うものと考える必要があろう。。。

さて、自給自治という概念は、国家の主権と似てはいるが、、、
国家は、自給自治できていないようでもある。

それがいいかどうか、、、判断する基準は、、、何?

もし、悪人や悪人集団がいて、罪がないものを奴隷にして、、、不当にいじめたり、殺したり、、する場合、その悪人や悪人集団に、自給自治を認めると、、、
奴隷にされている者たちの自給自治が、認められないままになる。

よって、このような場合には、自給自治の権利は、主張しても、そのような
状態であれば、認めるべきではなかろう。

つまり、誰もが、すべてのもの(体験意識)の平和的自給自治を認め保障する限り
において、そのものは、自給自治を要求できうる。

はたして、この世界の主権者と呼ばれる意識の中に、真実に平和的自給自治をみなに認めようと意志し、その実現のために努力しているものは、どのくらい存在しているであろうか?

ここで、平和的という意味は、互いの意識的な合意、その良心的決定を尊重しあって、「自己が求めるその主権と等価の自給自治の権利=主権をすべての体験意識に対し認め保障することを当然の義務として認識し、かつ、それを実現するための義務や要請を誠実になしているといえるもののことである、またその平和実現のための義務や請求をするにあたって、不当な攻撃や圧力がかけられている場合、その影響力がないならば、正しくその義務や要請ができると認めうるものである」

とした場合、、、

まずは、平和的な自給自治の権利を、現在において実現させていない諸権力や
諸団体、及び、その支配下にある諸個人において、もし、不当な妨害をしていないというならば、公的にその平和的な自給自治の権利=主権を認め保障すると宣言されていなければならない。

さて、、、、世界を見回すと、、、

まだまだ、それをしようとしている権力は、とてもとても少ない、、、、な

このような権力に、権力能力を認めることは、平和的義務に反する

お〜い、早く平和的自給自治権=平和的主権を、すべての意識に認めるように
準備せよ〜

それで、多くのものが、平和に自治できるようになれば、それはいいことであろう。

軍隊とか不当な戦争に、何兆円も、何億円も使ってんじゃねーっての
その中に、、、私の税金も入ってんだよ

ふざけるなよな

自給自治の権利もなく、大地の保障もなく、生きるために不可欠なものを
手に入れるためには、働き買い物をせざるをえなくされ、そこに働いたといっては、税金をかけ、買い物をしたといっては、税金をとり、その税金を、こともあろうに、罪なきものの殺戮の連鎖に投げ捨てている、、、やめろといっても、、、
やめない。。。馬鹿め

このような状況では、このような行為を拒否するには、死ぬしかないではないか

平和的自給自治の権利もなく、人殺の税金を生きるに必要な消費から奪うとは、、、

世界中で、こんなことばかり、、、やっている。。。

お前ら、言い分があるなら聞いてやるから、、、いいたいことがあるなら言うがいい

続く。。。
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