Re: 価値観の一元化が好きな反電柱教の教祖
投稿者: ppiipppq000pifp 投稿日時: 2008/06/24 23:15 投稿番号: [956 / 1971]
>電柱や電線に無関心な人に対してその見苦しさを一人でも多く認識して欲しい
それが、声を大にして電線地中化なる工事を公共(電力・通信会社といった公益企業を含め)に要求する理由なのか、あきれた我が儘ではないか。
その地中化工事の結果、確かに空中線や電柱は減った場所でも、「ただでさえ狭い歩道や車歩道兼用の商店街道路の路上に、新たに登場した茶色の箱型キュービクルが邪魔で邪魔でどうしようもない」という市民の声にはどう答えるのか、教祖様よ。夜間、自転車で走っていって視認性が悪いがゆえに金属箱にぶつかって負傷した高齢者もいる。高さのある電柱なら離れた距離から視認できるから避けられたのだが。
民家の真前に設置されて土地の価値が下がって困る人もいる、電柱ならセットバックした自前のスペース内に誘致できるから邪魔な場所を避けられるのだ。
電線地中化という「目的のために手段を選ばなかった結果」、危険な街路が登場しているこの頃の景観優先都市。道路整備が達成されたから業者のために工事課題を作ったらこの始末、市民は怒っている。
>『街を綺麗にしたい』という健気な欲求
さすがは教祖様。自分で自身を「健気」と褒めている、厚顔なことよ。
本当に
街を綺麗にしたいと欲求しているなら、深夜の歓楽街の清掃でもボランテイアしてみたらどうだろう。
これは メッセージ 955 (fcddh598 さん)への返信です.
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