Re: あげをかねて・・・
投稿者: mizno_kirara 投稿日時: 2009/01/18 21:21 投稿番号: [68 / 77]
しゅりんかさん☆
UPありがとうございます!
経済情勢は厳しいものがあり、私が知る幾つかの職場でも去って行かれる方が多数居られました。
とても悲しかったです。
>今ここ
明日の寝場所、食料すらおぼつかない状況の方も多数になっている現状では、あすものことも考えざる得ないのが現実なのでしょう。
マスコミ、銀行システム、あるいは政治システムが旨く機能せず、あるいは担当レベルで旨く機能したくとも大きな縛りあるいはしがらみはまだまだ強いのでしょう。
米国は、90年代まで軍事力、科学技術力、経済力、政治力いずれも世界一でした。
その米国が勝ち続ける為に、最後の限界を超えたと思っております。
それは常勝ナポレオンと同じなのですが、強大な武力に頼るようになると必ず「攻勢終末点」を突破してしまう。それは自信過剰に起因するのですが、そういうフェーズに米国は達してしまったようです。
10の資金で100の博打を行うような金融工学なるものは、行き着いたその限界の姿だったのです。今後日本は米国と運命を共にして衰退するか、自主独立の道を進むかいずれにせよしばらく茨の道でしょう。
但し、その艱難時代は短いもとと思っております。奥の院の方々も日本を潰してなんとなるとお考えではないでしょうか。
考えますれば、今まで日本という国を潰すチャンスなどいくらでもありました。幕末時に英仏で占領してぶっつぶしてしまう、あるいは日清戦争、日露戦争で戦争債を買わない・・・バルチック艦隊にスエズ運河を通させ日本をたたく。こうして敗戦させれば戦後史すらなかったでしょう。
こうまでして歴史がこの日本を潰さないという意味を本当に日本人は知りません。
最後に世界救済の鍵となる選択をするからこそ日本は2000年も続いていたはずです。
とはも申せ日月神示、あるいはヨハネ黙示録それらは、警告なのです。
もともと予言ではありません。
心をひとつにして難局を乗り越えよという教えです。
私たちに定められた決められた未来はありません。
黙示録に出てくる獣を外の世界に捜し求める人は誤るでしょう。
それは、外に救世主を求める救世主コンプレックスと同義です。
私たちが内にすべて、獣もそして救済の手段・・・それらもすべて見出せますが、
結局はそれはすべて迷い(マインドの働き)だったと知ります。
生かされる間はしっかり生きたい、それだけになるかもしれません。
私たちは、マインド(恐れ)という最大の敵、これに直面しているのでしょう。
無執着、あるいは赤子のような無垢な精神、それらが鍵になるかもしれません。
>今生きていることに感謝です!!
そのとおりです。自ら創造したものの虜となりて、そして自ら創造したものを乗り越えて!(創造したものからの救済、これが開放です)
日常が奇跡、よって感謝なのでしょう!
UPありがとうございます!
経済情勢は厳しいものがあり、私が知る幾つかの職場でも去って行かれる方が多数居られました。
とても悲しかったです。
>今ここ
明日の寝場所、食料すらおぼつかない状況の方も多数になっている現状では、あすものことも考えざる得ないのが現実なのでしょう。
マスコミ、銀行システム、あるいは政治システムが旨く機能せず、あるいは担当レベルで旨く機能したくとも大きな縛りあるいはしがらみはまだまだ強いのでしょう。
米国は、90年代まで軍事力、科学技術力、経済力、政治力いずれも世界一でした。
その米国が勝ち続ける為に、最後の限界を超えたと思っております。
それは常勝ナポレオンと同じなのですが、強大な武力に頼るようになると必ず「攻勢終末点」を突破してしまう。それは自信過剰に起因するのですが、そういうフェーズに米国は達してしまったようです。
10の資金で100の博打を行うような金融工学なるものは、行き着いたその限界の姿だったのです。今後日本は米国と運命を共にして衰退するか、自主独立の道を進むかいずれにせよしばらく茨の道でしょう。
但し、その艱難時代は短いもとと思っております。奥の院の方々も日本を潰してなんとなるとお考えではないでしょうか。
考えますれば、今まで日本という国を潰すチャンスなどいくらでもありました。幕末時に英仏で占領してぶっつぶしてしまう、あるいは日清戦争、日露戦争で戦争債を買わない・・・バルチック艦隊にスエズ運河を通させ日本をたたく。こうして敗戦させれば戦後史すらなかったでしょう。
こうまでして歴史がこの日本を潰さないという意味を本当に日本人は知りません。
最後に世界救済の鍵となる選択をするからこそ日本は2000年も続いていたはずです。
とはも申せ日月神示、あるいはヨハネ黙示録それらは、警告なのです。
もともと予言ではありません。
心をひとつにして難局を乗り越えよという教えです。
私たちに定められた決められた未来はありません。
黙示録に出てくる獣を外の世界に捜し求める人は誤るでしょう。
それは、外に救世主を求める救世主コンプレックスと同義です。
私たちが内にすべて、獣もそして救済の手段・・・それらもすべて見出せますが、
結局はそれはすべて迷い(マインドの働き)だったと知ります。
生かされる間はしっかり生きたい、それだけになるかもしれません。
私たちは、マインド(恐れ)という最大の敵、これに直面しているのでしょう。
無執着、あるいは赤子のような無垢な精神、それらが鍵になるかもしれません。
>今生きていることに感謝です!!
そのとおりです。自ら創造したものの虜となりて、そして自ら創造したものを乗り越えて!(創造したものからの救済、これが開放です)
日常が奇跡、よって感謝なのでしょう!
これは メッセージ 67 (skyrinnka1 さん)への返信です.
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