日本の生涯教育は世界一
投稿者: mizno_kirara 投稿日時: 2006/12/03 08:50 投稿番号: [738 / 973]
ゆらさん☆
おはようございます。
子供たちと元気を分かち合い、自分も子供になって遊ぶそこで新しい発見があり、また驚く!
いいですね。
日本は生涯教育のシステムが整っており、世界的に観ても各都市各市町村に公民館があり、各種のスクールがある。
本当の意味でやる気にさえなればおじいちゃんだっておばあちゃんだって学べるってすごいなぁと思います。
先日も70歳になる女性の方が確か写真は60歳から始めたそうですが、ある大都市の写真展でトップになってました。この方のわくわく度にはプロのカメラマンも感心されてました。
小さな子供のうちから学ぶこと遊ぶことの楽しさをしっかり経験して居ることって大切ですね。
普通の大人は60歳までにわくわくを見失ってしまって空蝉になってしまうのですがそこから普通は新しいことが中々できないものです。定年で待ってから何かを始めるより今から何かを始めてる方が良いでしょうね。
いわんや、子供からわくわくを持続できればそれに越したことはありません。
日本は、子供も減っているし誰も無駄に出来る子供は無いはずですから、もっと周囲の大人が子供たちの力になれる可能性ってあるように思えます。
もちろんこれは枠組みの話じゃなく、大人が子供の目線で自分たちが見失っているものを学ぶという意味合いが濃いかもしれません。
満たされない子供って結局いじめに走りますので、何ぼ学校が管理力を強化してもますます巧妙に隠れていじめが行われてしまします。
奪ったお金も結局しょうもないことで浪費しているところを見ると明らかです。
満たされ無いのは何故、ってとこなんでしょうね。
大人たちが過剰の我欲や満たされないの波動(気)を子供に転写してるとしたら国民共通の問題として困ったものですね。
これは メッセージ 737 (yuhrah_sound さん)への返信です.
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