夏が本格化・・・
投稿者: mizno_kirara 投稿日時: 2006/06/27 08:32 投稿番号: [659 / 973]
ゆらさん☆
>けじめや、めりはりをつけながら行くってことも
>DNAの要請で、訓練、書き込まれてきたのかな〜と感じるとこもあります
そうなんですね。
一旦、徹底的に個人主義を経験しながら実は繋がりの大切さ、ゆれあいの大切さに気づくたびだったんでしょうね。
否定的な自分も、他者への批判も、・・・・
怒りや悲しみは、避けたい体験だけれど、そのことも大きな慈悲のように感じます。
ねたみや錯覚、他者批判の感情も、突き詰めていけばその後ろに宝庫がありますね。
ゴミもちゃんと燃やせば役に立つ燃料・・・ましてや思いやりや感謝ならものすごい燃料になっていくはず・・・
最近はこう思います。
もとはひとつ、もとからひとつ、これからもひとつです。
>この子が学ぼうとしているところは
>人類が、学ぼうとしているところかもしれないと
先駆者ですね。
道を歩く人がいるから道が出来て・・・・
往来があるから出会いがあり、和みもありますね。
>インシャラー
=>コーヒー館ですか(^^
シュリンカさん☆
>お互い様という感覚の欠如から生まれていることばかりなのです。
>些細のトラブルにお互い様の感覚があれば
>譲り合い折れ合って和解もでき、より深く結びつくことも在るのに
ほんとにそうだと思います。
トラブルは本当は相手じゃなく、自分が抱えてきたもの
それでも、人が許せないと自分も縛るわなですね。
本当は鼻先にある本当の自由、自分を自由にしないと人も自由を与えられないのでしょうか。
>つまり自己否定に近いものなのかもしれません
これはきつい感情ですよね。だれでもいい、だけど自分だけは自分を信じなければと思いました。
子供の番組で
「一番駄目でも一等賞・・・」という歌がありました。
だめもとでがんばる、ゼロからの出発、裸になって一から
みんなこうやって赤ちゃんからスタートしますね。
スタートはみな同じ・・・
これは メッセージ 656 (yuhrah_sound さん)への返信です.
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