Re: 屋久島、丸模様・・・
投稿者: skyrinnka 投稿日時: 2006/06/17 23:35 投稿番号: [657 / 973]
みなさんこんばんわ
>揺れあって揺れあっていのち
いのちの要請、いのちのブァイブレーションは、とぎれないこだまのようですね
ここ数日そんな渦の中におりました。
>苦しいのに、いろいろやらかして学ぼうとしているポイント等々を感じると
この子が学ぼうとしているところは
人類が、学ぼうとしているところかもしれないと
思うこともあります
家の中での大転換期を迎え
先ほど長い氷河期の氷解の時に立ち会いました。
また、たまたま知り合いから受けた相談
(小学校でのイジメの問題)
加害者も被害者も学校にいけなくなるような状況
それは学校の対応の間違いから生まれたものでした。
話を聞くうち
なんと、それに関わる先生も被害者の子も
わたしがものすごく親しくしていた方だったのです。
校区も違い接点はないところからの
相談だったのに一気に核心に入ってしまいました。
私の学校でも、同じ現象が頻繁に起こり
もうその場限りの対処法ではどうにもならない時
が来ているのだと感じました。
それは、みなさんのお話と共通すること
お互い様という感覚の欠如から生まれていることばかりなのです。
些細のトラブルにお互い様の感覚があれば
譲り合い折れ合って和解もでき、より深く結びつくことも在るのに
自分だけが正しいと
相手を受け入れなければ
その接点は永久に見つけられません
相手を受け入れられないということは
魂の視点からみれば自分と同じ魂を
受け入れていないということ
つまり自己否定に近いものなのかもしれません
子どもたちの学びは
そんな魂の歪を
ゆれあいながら正しているような気がしてなりません
私と相談を持ちかけてきた知人
お互いおせっかいとしかいいようはありませんが
被害者加害者ともに救われるよう
ない知恵を寄せ合って
あえて、近所のおせっかいおばさんになることにしました。
同じ渦の中に一緒にゆれあいながら
お互い様ね!!つて
笑えるように・・・
もとは同じ命なのだから・・・
感謝、祈り!!
これは メッセージ 656 (yuhrah_sound さん)への返信です.
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