Re: ---- アクエリアスの時代の夜明け----
投稿者: skyrinnka 投稿日時: 2006/01/01 02:13 投稿番号: [301 / 973]
六道界さん
おめでとうございます。
毎年のことながら
息子は除夜の鐘をつきにいったまま今だ帰らず
このまま夜明けを待ちながら
新しい年が明けていきます
5時になったら
氏神参り
主人の産土神様と
今住んでいる土地の氏神様
主人の会社のある土地の氏神様と
ご挨拶参り
帰ったら初水汲みと
お正月は水の神
火の神
氏神様
太陽神
を身近に感じる行事が続きます
こんな行事を行いながら
日本人なんだな〜と実感
子供たちにも伝えることが
親の役目、楽しんでやってます
>今までの私は自分の非を認めることもなく、頑なでしたから・・・
私なんか六道界さん以上かも・・
でも、そうやって立ち止まることも
次の歩みに必要なプロセスと思うようになりました
ですから非ではなく気ずきの源ではないでしようか
正しい答えはそれぞれの胸の中にプログラムされていて
その答えにたどりつくために
人それぞれ違った選択をしていく
その道のりがそれぞれの人生なんじやないかなって
だからみんなちがってみんないい
何か気がついたら
それが自分の答えに近ずく道しるべ
頭ではなく
自分のこころのままに・・・
でも日常生活
そんなわけにはなかなかいきませんけどね
お正月の朝
何か非日常を感じませんか?
木々や道路わきの石ころまで
柔らかな日にてらされて
輝いているような・・・
そんな目で毎日過ごせればなぁ〜
そしたらいつもHAPPY!!!
これは メッセージ 300 (rikudoukai_gedou さん)への返信です.
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