---- アクエリアスの時代 ----

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Re: ---- アクエリアスの時代 ----

投稿者: amirity0512 投稿日時: 2005/12/11 22:38 投稿番号: [155 / 973]
水さん(「様」では何となく何なんで「さん」とさせていただきます。)
アムリタ=甘露=神が飲む水ですし、軍茶利明王の水瓶には甘露が湛えられている訳ですからアムリタ=アミリティでたぶんよいのだと思います。
アムリタさんと呼びかけられた時はドキッとしましたよ・・・全てご存じの上での確信犯かな?と、でもまさに「気」のせいでしょう・・・。

ゆらさん
言葉をハショッてしまい誤解を招いたかも知れませんね?
ヨーガでいうところのクンダリーニは尾てい骨あたりから脊柱を上に向かって螺旋状に2周半廻って(巻き「付いて」)いますので蛇のとぐろに例えられたのだと思います。
軍茶利明王(クンダリーニ)の場合は蛇を体に巻き「付けて」いるわけです。
古代インド哲学(ヴェーダ)では蛇は神聖な動物「神の力の象徴」としており、軍茶利はその蛇を巻き付けること(風体)で超能力を持った神を表現しているそうです。また逆に蛇は「煩悩、執着の象徴」でそれを一身に(全身に巻き付けることで)引き受け、退治する神という解釈もあるようです。
このへんでウンチクはやめときますね、にわか知識がバレちゃいますから(w
と言いながら^^)あのマントラは甘露軍茶利明王(水瓶を持つ者)の方に由来する御真言だと、思っております。
甘露=神が飲む水・・・これは霊験あらたかな地の岩清水のことではないかと思うのです。
クンダリーニ(今度はヨーガの方)が上昇しますと地球の生命エネルギーを自由に使えこなせるそうですね?
地球の生命エネルギー・・・地下(地球)から螺旋状に上昇し湧き出る岩清水。そしてその水を戴くことで気を得る。シンクロというかフラクタルというべきか!

大変まわり道いたしましたが、結局「水と気は相性がいい」という太古からのメッセージを言いたかったのだと思います、私^^。

skyrinnkaさん、はじめまして

横レスになりますが、
>今生、私の生まれた意味は奉仕の愛です。
の、「奉仕の愛」を「慈悲」に置き換えれば仏教で言うところの菩薩道になりますね!

よろしくお願いします。

今日はちょっと、別の甘露を戴き過ぎちゃいまして、調子に乗りました。
ごめんなさい、いや、ありがとうございました。

皆様のご健康を祈念して、オン・コロコロ・センダリマトウギ・ソワカ
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