Re: 子
投稿者: skyrinnka 投稿日時: 2005/12/11 12:07 投稿番号: [152 / 973]
水さんのこの世の感覚がかいまみられ
より親しみが湧きました(笑)
子供はある意味弁慶の泣き所
自分のことじゃないのに
自分のことみたいに感情移入してしまうから・・・
そんな親は子供にとっていい迷惑なんだろうな〜
でも、自分ではなく、子ども自身が
親からもらいっぱなしで
気持ちよく満たされていると
感じてくれた時
その気のことを愛というのでしょうね
家族って
ほんとうにその愛という名の気の交流を学ぶための
最初の仲間なんだと
最近思うようになりました
今生、私の生まれた意味は奉仕の愛です。
とても難しい課題を選んでしまったようです。
たぶん死ぬまでその課題の学びの階段を上ると思います
これまでそのための試練をたくさんいただきましたが
今はそれもありがとうと思えるようになりました
ここにきてから
おっしゃるとうりに
意識と気が一気に上がりました
階段上った感じです
皆さんとの学び
ほんとに感謝です
>議論しながらお互いを認め合い、尊敬しあっているような・・・
そんな会話を心理学ではアサーションといいます
すべての人が相手を思いあって
言葉を発せば争いはさけられます
あいてを思う気持ちは
相手を認め自分に受け入れてこそ発する感情です
そう・・
相手の「気」を自分の「気」に受け入れる
という「気」を自分に持つということ
そういう「気」の持ち方が
気持ちの語源なんだろうと思います
これは メッセージ 147 (mizno_kirara さん)への返信です.
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