ヒーリングの体験
投稿者: mizno_kirara 投稿日時: 2005/12/06 06:07 投稿番号: [121 / 973]
skyrinnkaさん♪
>ヒーリングは祖父が50年以上前からやっており
お祖父様も、何か気功かレイキをなさっていたんですね。
なんか凄すぎの家系だったりして(^^
>まっすぐな線のようにエネルギーが通るのを感じたのです
>すると受けている方が白い光線が頭を前から後ろに通っているみたいと
エネルギーが素直に通った瞬間ですね。おめでとうございます!
>自分の力じゃないと実感した瞬間でした
>何も思わず何も考えずただ手をかざしただけ
>そんな自分が空になったとき大きなエネルギーが抜けた感じです。
ヒーリングはわたしはどシロウトなのですが、ここのポイントは重要な気がします。
我があるとどうしてもエネルギーを色づけしてしまうのでしょうね。
ふっと吹っ切れてクライアントに対して無執着になっている時、内なる神が仕事されるんでしょう。
と言う風に感じます。
>何とかしてあげたいという気持ちが(これが我なんですが)でてきてしまうんです。
もちろん何とかしてあげたいというお気持ちそのものは慈悲の働きです。
後は方法論なんですね。
書かれておられるように(ころって悩みが胸に落ちる瞬間)ならば、相手のハイアーセルフと旨く響き合っているのでしょう。
そういう時って、自分のエネルギーじゃないから自分も相手もやがてエネルギーが満たされるんじゃないかと思います。
水の入ったコップの共鳴のように響きが伝わるように相手の方も光を自分の中に思い出すそのような気がします。
どシロウトなんで好き勝手に言ってます。
でも貴重な体験をなさったんですね。
その初心のお気持ちを大切になさってくださいませ(^^)
ところで滝行ですが、冬でもなさっていたんですか。
あれはほんとにきついですが。
これは メッセージ 108 (skyrinnka さん)への返信です.
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