希望が大事になった時代
投稿者: iuenov 投稿日時: 2012/09/09 23:45 投稿番号: [888 / 939]
実はその後前立腺炎の薬(抗菌抗生剤)が切れて飲まないと
熱が少し上って37度台に、7日に予約なかったが診て貰ったら
前立腺炎がぶり返しているようで、初診から2〜3日で熱が平常になっていたが薬はもらっただけ飲んでいたが、まだ完全に菌は死んでなかったらしい
そしてその日前立腺ガンのPSAは36から下がって8.579に下がっていて
これは嬉しかったが気が軽くはなったが、本当に安心には4以下です。
一段落後帰宅後熱が上りだして38℃台脈も110で2時間下がらず
病院へ問い合わせると、抗菌薬まだ早いが飲んでみて言うので飲む
しばらく37℃の高い方だがついに22時38℃になる下がらず
不安はあるが追加に抗菌薬飲むと37℃高め夜中続き、薬効かないと
眠ったまま死ぬかと思った幸い朝6時頃やっと寝て9時ただの37℃
になっている、その日は37℃で一度だけ14時頃ついウトウトした後
36℃になった一度のみ後は低めの37℃台、36℃になって7℃にならなくなったのは今朝からでした、抗菌薬に強い菌が残っていて危うくぶり返す所だったと思う、抗生剤の抗菌剤は耐性菌が生き残ったら効かなくなる
恐ろしさがある。
体力も落ちたようで庭仕事少しすると動悸と立ち眩みがした。
薬で熱下げてもホントは体力つけて免疫力つけて薬飲まなくても
熱下がるようにならないと安心できないですね。
それはそうと今度のことでガンの本になるときは喪失感から失意うつになり
代わりの生きがい希望を見出せず気がつくとがんと診断されているという。
、そう言えば人を励ます映画とか、見ても昔の映画でも戦後直線的に
目標や希望持ち経済成長と共にやってきた、なんにしても一度きりの
物語だが達成後やお終いの後、それに代わる生きがいや物語が希望見出す
物語りもこれからの時代必要だと思います閉塞感のある時代何も希望は無い
では精神的な人間には生きていけません。
これは メッセージ 887 (aoi*ne*oumi* さん)への返信です.
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