炎天下
投稿者: iuenov 投稿日時: 2011/08/08 23:33 投稿番号: [740 / 939]
もう今日は立秋ですね
一番暑い頃だが、夏らしい炎天下でも子供の頃は
海へ泳ぎに行ったものだ、暑いと言っても水に入れば涼しい
氷を食べたりして、暑さをうまくやり過すのがうまかった。
夜など網戸など無かったから、無用心だが戸は開けて
蚊帳をして寝ていた。
夏は怪談映画・・・白黒の四谷怪談、怪談瘡ヶ淵・・・白黒で
反って凄かった、そして映画見ての帰り道は墓地があったが夜道で足元も暗い木々が頭上まで迫って暗さを増し怪談映画見た後通ると怖かった、昼間は通学路だが夜は違う。戦後初期の映画と比べて近代はすべて
甘く色直ししている、小学校頃はまだパトカーのサイレン、単に時間
昼のサイレンの音は、戦時中の空襲の音、ウウ〜〜〜〜〜〜〜〜の音
聞くとなんとも形容しがたい無限にしんどそうな感じがする音でした。
高知市長浜に在った町は塩屋町といい、海辺によくある名で
浦戸湾に面した一部は横浜と言い、その南が瀬戸と言いそういう名が
多いところで、神奈川の横浜とは全く違うが海に関したところの名称と思います。
ではまた
これは メッセージ 739 (aoiinenoumii さん)への返信です.
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