快晴の大安
投稿者: iuenov 投稿日時: 2011/02/19 13:33 投稿番号: [658 / 939]
今日やっと布団干し、カバーも変える
天気良くとも家の中で過ごしている。
いきなり昭和30年代の話ですが、現在と違うところは
人が生きるのに基本的なインフラが至急整えられた
から飾り気のないものでした、素人の口出しに変に迎合しなかったから
色を付け飾り立てず、蒸気機関車や街の建物、道路や公園、工場地帯
それぞれそれらしく隠すことなくありのままの風景でした、
映画「泥の川」「東京物語」にも見られた
ところが時代が進むにつれ基本的では満足せず増長漫になり他と競争していき丁寧になるにつれ無駄に大変なコストがかかり、国の借金は増加していた
日本の労働者の賃金は最高といわれるが労働者はそんな羽目になることは望みもしないもの、失業者が増加してきた、公務員給与は世の中の会社のまだ年功序列の時代で、給与は
バブル崩壊後の民間の年々賃金低下を無視して、バブル前の調子で給与を上げていった。
それで税収33兆円を公務員の人件費が上回った35兆円になった。
管総理は何も信念がなく、保身のためには他に迎合する、無理と思う介護保険を立ち上げたのもかれ、誰も反対はしないが、将来の負担を考えずよい顔しただけ。
ではまた徳三
これは メッセージ 657 (aoiinenoumii さん)への返信です.
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