人生ふり返る
投稿者: iuenov 投稿日時: 2009/05/30 21:23 投稿番号: [417 / 939]
人生は歌の文句にあるじゃないか
この頃他人の人生も興味があって年がいくと人生が面白く
なって来るようです、若いときはあくせく働いて
周りも見えずわからず、単調で面白くない仕事なんのために
と考えたりして結局わからず年老いていき死ぬのかとか。
時々考えてた、あの頃はじっくり周りを見渡す心のゆとりがなく
世の中と人生の全体がワカラないまま歩んできた。
歌に「何の為に」フォーククルセイダースがあります。
「わたくしごとはけち臭いから一生を棒に振って道に向かうのだ」高村光太郎の詩「当然事」は救いになる。
>ブータン
しかし日本ももう高度成長から、あくせく国内で過当競争し合理化進み
乾いた雑巾を絞るように競争してきた、さらに国際的競争もしてきたが
もう限界と思います、いくら競争しても際限がないのです。
それに格差が開くとフエアーではない、もっと楽に生きられるように価値観を変えなければならない時期と思います。
あまり自然のネタがなくもうしわけない。
芝に生えた雑草抜きとか、トマトやナスの支柱立て、エンサイの種蒔き、
枝豆少し蒔いたなど庭内のこと、とくに芝草の広がりが楽しみです。
でわまたトクゾウ
これは メッセージ 416 (aoiinenoumi さん)への返信です.
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