Re: 桜と桃の花
投稿者: iuenov 投稿日時: 2009/04/16 15:04 投稿番号: [399 / 939]
こんにちわ(@^^)/~~~
この辺りでは桜はもう散ってしまっています、家から見える山に
桜色の点々は消えて新緑になっています。
まだ品種によっては遅咲きなら残っていると思います。
>広島、菅原分太
広島弁は徳島にもあります、菅原分太と言えばよく見たのはトラック野郎
一番星、とくに音楽が大型トラックの堂々とした走り方を表現していて
シャーッ、ドドドドンと、あのエアブレーキの大型トラック独特の音が
いい!!。
この頃音楽YOU TUbeはまっています。
とくにロック調の歌い方、涙の太陽、太陽はひとりぼっち、
その発声に独特のカッコウつけたところが面白い。
思い出すことが・・・・
高知でいた頃はきついイントネーションで方言で言い合うが
アメリカ流の口調を取り入れたりしていたもので、カッコいいと。
言葉の最後に息余り、ツとかナ、チ、ルルと巻き舌で発声したりと
そして徳島の田舎へ転校中二で来たが、皆から土佐弁は荒いと言われ
半ば得意でもあった、しかしこういう言葉使いは勢いがないと出ないし
けっこうしんどい、地味でいるほうが気楽であって使わなくなった。
あの度派手な六本木心中歌っていた歌手、アン・ルイスもカッコウ良かったが、パニック病になっているとかで、あんな歌い方は心身消耗が激しいと思う。
また県民性のことで主観的批評しますが
大阪の会社でいた頃は、同じ職場に九州人が半数は居た、体格は立派な者が多い、合理的理屈よりも情熱優先な感じ、頭使うよりも身体使うのが好き。
気が合ったのは、熊本県人でしょうね〜世の中のことに驚くほど知識豊か
思いやりが強く人を笑わせる、威張らないし損得無視で言う事言うし
会社の部長や工場長もその人の意見は聞くようでした、現場の班長に過ぎないし見かけは白髪も染めず服も汚いが立派な男。
薩摩隼人の鹿児島人は、人の気持ちを察するのが早い、また示現流の剣法の苛烈さからも気の激しい一面もありました。
長崎や北九州人は仕事熱心、昔は炭鉱盛んな土地柄で
私より2ヶ月ほど後に入社した人は、男らしい肉体美、その頃人気の
チャールスブロンソンに体つきが似ていて、顔もそんな感じ、九州で炭鉱の仕事していて大阪のここの求人で入社して仕事していたが、暑い時に裸になる癖があり、またストリップせんのかとからかい気味に言われていた。
ある日私が仕事終えて帰っていると横へ車が来た、職場の人らが乗っていた、言うのに西さんと小田さんが死んだと言う、これから悔やみに行くので乗れと、人が死んだ体験は初めてだった驚いた、乗り込んでその家へ行くと
聞くうち、バイクで2人乗りしていてトラックに正面衝突して2人とも即死
とか、そこの奥さんは涙ながら、炭鉱仕事からこっちへ来て家も買って住みだしてこの仕事は楽だと喜んでいたとか、家のローンも考えると気の毒です。もう1人は長崎からの小田さんは、兄がこの会社にいたので船員から
陸の会社勤めしだして西さんと馬が合い、なにか不慣れなところへ無茶する性格で事故したのか知れない。
九州人を誉めているのではありません、四国人から見ておかしい考え方
納得できない考え方する者が多くいました。
対して北方人は、風雪に鍛えられた忍耐力、氷の彫刻のような峻厳さ
生涯消える事のない凍りを心のうちに隠して生きていくのでしょうね。
成田三樹夫のような厳しい顔もうなずけます。
また青森の加藤もそのような傷から爆発したと考えられます。
マックイーン・・・
彼もバイク好きで砂漠をよく走行していたそうで、アメリカはよく原爆実験を砂漠でしてたから、放射能を浴びていたとかいう話を聞いています。
同じ癌で死んだジョンウェインも西部劇に出て舞台は砂漠だった。
でわまたトクゾウ
この辺りでは桜はもう散ってしまっています、家から見える山に
桜色の点々は消えて新緑になっています。
まだ品種によっては遅咲きなら残っていると思います。
>広島、菅原分太
広島弁は徳島にもあります、菅原分太と言えばよく見たのはトラック野郎
一番星、とくに音楽が大型トラックの堂々とした走り方を表現していて
シャーッ、ドドドドンと、あのエアブレーキの大型トラック独特の音が
いい!!。
この頃音楽YOU TUbeはまっています。
とくにロック調の歌い方、涙の太陽、太陽はひとりぼっち、
その発声に独特のカッコウつけたところが面白い。
思い出すことが・・・・
高知でいた頃はきついイントネーションで方言で言い合うが
アメリカ流の口調を取り入れたりしていたもので、カッコいいと。
言葉の最後に息余り、ツとかナ、チ、ルルと巻き舌で発声したりと
そして徳島の田舎へ転校中二で来たが、皆から土佐弁は荒いと言われ
半ば得意でもあった、しかしこういう言葉使いは勢いがないと出ないし
けっこうしんどい、地味でいるほうが気楽であって使わなくなった。
あの度派手な六本木心中歌っていた歌手、アン・ルイスもカッコウ良かったが、パニック病になっているとかで、あんな歌い方は心身消耗が激しいと思う。
また県民性のことで主観的批評しますが
大阪の会社でいた頃は、同じ職場に九州人が半数は居た、体格は立派な者が多い、合理的理屈よりも情熱優先な感じ、頭使うよりも身体使うのが好き。
気が合ったのは、熊本県人でしょうね〜世の中のことに驚くほど知識豊か
思いやりが強く人を笑わせる、威張らないし損得無視で言う事言うし
会社の部長や工場長もその人の意見は聞くようでした、現場の班長に過ぎないし見かけは白髪も染めず服も汚いが立派な男。
薩摩隼人の鹿児島人は、人の気持ちを察するのが早い、また示現流の剣法の苛烈さからも気の激しい一面もありました。
長崎や北九州人は仕事熱心、昔は炭鉱盛んな土地柄で
私より2ヶ月ほど後に入社した人は、男らしい肉体美、その頃人気の
チャールスブロンソンに体つきが似ていて、顔もそんな感じ、九州で炭鉱の仕事していて大阪のここの求人で入社して仕事していたが、暑い時に裸になる癖があり、またストリップせんのかとからかい気味に言われていた。
ある日私が仕事終えて帰っていると横へ車が来た、職場の人らが乗っていた、言うのに西さんと小田さんが死んだと言う、これから悔やみに行くので乗れと、人が死んだ体験は初めてだった驚いた、乗り込んでその家へ行くと
聞くうち、バイクで2人乗りしていてトラックに正面衝突して2人とも即死
とか、そこの奥さんは涙ながら、炭鉱仕事からこっちへ来て家も買って住みだしてこの仕事は楽だと喜んでいたとか、家のローンも考えると気の毒です。もう1人は長崎からの小田さんは、兄がこの会社にいたので船員から
陸の会社勤めしだして西さんと馬が合い、なにか不慣れなところへ無茶する性格で事故したのか知れない。
九州人を誉めているのではありません、四国人から見ておかしい考え方
納得できない考え方する者が多くいました。
対して北方人は、風雪に鍛えられた忍耐力、氷の彫刻のような峻厳さ
生涯消える事のない凍りを心のうちに隠して生きていくのでしょうね。
成田三樹夫のような厳しい顔もうなずけます。
また青森の加藤もそのような傷から爆発したと考えられます。
マックイーン・・・
彼もバイク好きで砂漠をよく走行していたそうで、アメリカはよく原爆実験を砂漠でしてたから、放射能を浴びていたとかいう話を聞いています。
同じ癌で死んだジョンウェインも西部劇に出て舞台は砂漠だった。
でわまたトクゾウ
これは メッセージ 398 (aoiinenoumi さん)への返信です.
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