まぐわ
投稿者: iuenov 投稿日時: 2009/02/23 21:56 投稿番号: [374 / 939]
天気も悪いし、1日株から目が離せません
なにしろこの先、自動車の買い替えや地上デジタル放送
のため買い替え、車もタイヤがここに来て限界近い、今年
エアコンなど出費、お金が入用な時期に株やってほとんど
損失ばかり自己責任ですが。
>本日、今年発のサイクリングに行ってきました。
例年どうり、福島市の駅前を中心に、3時間くらい
まだ寒いでしょうが、市街地なら冬でも行けますね。野山ならまだ殺風景で寒いから。
ところで農具で検索してたら、昔の明治初期までは秋田県の稲作
に、腰まで漬かる湿田の耕起作業に風呂鍬という大きなクワで
重い泥土を裸足で腰まで漬かって起こすという重労働していたという、
そしてそれをする事が当然のことと思っていた。
しかし九州の方へ視察した人が居て、九州では田の水は毎年抜いている
乾田法でした。湿田法の人は重労働嫌っては稲は出来ないと思い込んでいた
ようです。いちど水をぬいてやったところ、牛を耕起に使えてずっと楽で
収穫も倍増したそうです。
このなかに農業技術がどうやって発展したかヒントがあります。
この辺りでチョウレンと呼ばれていた農具は
マグワという物でした。
でわまたトクゾウ
これは メッセージ 373 (aoiinenoumi さん)への返信です.
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