Re:タンボさん 春さんへ
投稿者: iuenov 投稿日時: 2008/04/08 00:54 投稿番号: [159 / 939]
>阿波踊りのよしこのを歌うお鯉さんが昨日なくなられた
かんばっている姿を確か去年の阿波踊りの映像で見ましたが
100歳でしたか、お悔やみいたします又天寿を全うされましたが。
>都会ほど品揃えはよくなくて・・・
徳島駅のそごうも大きいが、都会ではやはりスペースが限られて大きく見えなくなりました、以前は阿波踊り頃はよく行ったのですがしかし、最上階の紀伊国屋書店がすごいですね。
吉野川の竹やぶには雉がいます、オスの雉が竹やぶに沿って歩いているのを見ました。
昔ですが山鳥かウズラかは兵庫県の国道372号をバイクで走っていて、社町付近の雑木林で見ました、雛を連れて雑木に隠れたつもりか1mほどのところでこちらを窺っていた、車もほとんど通らず風景のいい道でした、その後今は人気が出た為か名前もデカンショ街道となっています。
猫はメスの方が器用で、雄みたいにムチャをしないから長生きできると思います。高知の無線官舎にいた時から住んでいたメスの三毛猫がいて、ハッキリした三毛猫だが顔の片面が黒い為、このころは化け猫映画の影響で誰も餌はやらないが棄てる生ゴミ食べていたようです、それとネズミや鳥も、私等来た時からずーとその官舎の敷地内で生きていました、
死んでいるのが見つかる前、兎しっぽの薄汚れた後姿がやはり年取ったと
感じるほどよろよろと歩いていたのを見ました、他所からもよく野良猫が
流れてきて色々悪さをするが、その猫は大人しくして悪さは全くしません
ただその地域内での生活ペースを全うしたのでしょう。だから年は10年は越していると思います野良猫では長生きでしょう。
家の猫は、よく走り回れるようになると、なんでもないのに嬉しそうに廊下を走り回り、ついには障子を駆け上って欄間の隙間から家族が集まっている様子を面白いものがいるぞという顔で見ていた、そこらから家族の一員となった、オス猫は喧嘩に強くないといかん、鍛錬の為手でジャラスといくらでもかかってくる、目の色変えて本気になる。
学校へ行く道についてくる、この猫犬みたいだなと思った、そして帰り道に
墓地の細道通ると、ニャーという声、ゴロがここで遊んで待っていたらしい
いっしょに帰った。しかし事故もあった、1度は有刺鉄線に下肢付け根の皮を
引っかけて宙ぶらりんでニヤ−ニヤーいいはずそうとすると引っかき噛み付くがなかなか外しにくかった、食い込んでねじれていてわかりにくく強引に引き外して皮が少し切れてしまった、また屋根の上で遊んでいて、蜂の巣に顔をちかずけて足長蜂に刺され、ムググゴロニャとなく、それでも気にならないらしくてがうとボールのように腫れた顔を上下させて飛び掛る間合いを計っていて何とも可笑しかった。
それではまたトクゾウ
かんばっている姿を確か去年の阿波踊りの映像で見ましたが
100歳でしたか、お悔やみいたします又天寿を全うされましたが。
>都会ほど品揃えはよくなくて・・・
徳島駅のそごうも大きいが、都会ではやはりスペースが限られて大きく見えなくなりました、以前は阿波踊り頃はよく行ったのですがしかし、最上階の紀伊国屋書店がすごいですね。
吉野川の竹やぶには雉がいます、オスの雉が竹やぶに沿って歩いているのを見ました。
昔ですが山鳥かウズラかは兵庫県の国道372号をバイクで走っていて、社町付近の雑木林で見ました、雛を連れて雑木に隠れたつもりか1mほどのところでこちらを窺っていた、車もほとんど通らず風景のいい道でした、その後今は人気が出た為か名前もデカンショ街道となっています。
猫はメスの方が器用で、雄みたいにムチャをしないから長生きできると思います。高知の無線官舎にいた時から住んでいたメスの三毛猫がいて、ハッキリした三毛猫だが顔の片面が黒い為、このころは化け猫映画の影響で誰も餌はやらないが棄てる生ゴミ食べていたようです、それとネズミや鳥も、私等来た時からずーとその官舎の敷地内で生きていました、
死んでいるのが見つかる前、兎しっぽの薄汚れた後姿がやはり年取ったと
感じるほどよろよろと歩いていたのを見ました、他所からもよく野良猫が
流れてきて色々悪さをするが、その猫は大人しくして悪さは全くしません
ただその地域内での生活ペースを全うしたのでしょう。だから年は10年は越していると思います野良猫では長生きでしょう。
家の猫は、よく走り回れるようになると、なんでもないのに嬉しそうに廊下を走り回り、ついには障子を駆け上って欄間の隙間から家族が集まっている様子を面白いものがいるぞという顔で見ていた、そこらから家族の一員となった、オス猫は喧嘩に強くないといかん、鍛錬の為手でジャラスといくらでもかかってくる、目の色変えて本気になる。
学校へ行く道についてくる、この猫犬みたいだなと思った、そして帰り道に
墓地の細道通ると、ニャーという声、ゴロがここで遊んで待っていたらしい
いっしょに帰った。しかし事故もあった、1度は有刺鉄線に下肢付け根の皮を
引っかけて宙ぶらりんでニヤ−ニヤーいいはずそうとすると引っかき噛み付くがなかなか外しにくかった、食い込んでねじれていてわかりにくく強引に引き外して皮が少し切れてしまった、また屋根の上で遊んでいて、蜂の巣に顔をちかずけて足長蜂に刺され、ムググゴロニャとなく、それでも気にならないらしくてがうとボールのように腫れた顔を上下させて飛び掛る間合いを計っていて何とも可笑しかった。
それではまたトクゾウ
これは メッセージ 158 (harusuki2008 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a4oa47a4acbcca4a4a43a4ma4oa1a6a1a6a1a6a1a6_1/159.html