Re: トクゾウさんへ
投稿者: iuenov 投稿日時: 2008/03/04 23:43 投稿番号: [114 / 939]
こんばんわ
>うわばみ、大蛇
昭和48年わすれもしない、あの年は母が亡くなった年で大変だったが、親戚も兄弟も若くて元気だった、天気も夏場雨が降らず香川県では行列で水をバケツでもらっていた、それとオイルショックで生活必需品が高騰、トイレットペーパーなど値上がりして、品薄になり主婦が行列で買おうと並ぶ姿はニュースの映像によく出ている。
そんな年に徳島新聞とニュースにも、剣山のキリュウ峠(桐生峠)漢字正確には現在載っていないようでスミマセン。剣山の北方の一字村辺りだったか?。北斜面のそこで下草刈していた、猪子氏等3人が見た、「でたー!!」と猪子氏にげた、斜面に下向きに頭、鎌首を1メートル位たてていて、胴回りは1斗ダルほど、ということは直径25〜30センチ、そして長さは少なくとも10メートルはあったという、色は黒っぽい松の木に似ているらしい、皆逃げ帰った後熱出して寝込んだらしい。
この騒ぎがあってしばらくして、行者姿の人が大蛇見た人のうちへ尋ねてきて「あの大蛇は剣山大社の御神体である、今後決して姿は見せないであろう」とだけ言って去って行ったそうだ。
家の親父から聞いた話もあります、神社の境内で、犬がキャンキャンと鳴いて走っている後ろ見たらかなり大きな蛇が犬を追いかけていたそうです。
も一つ、修倹者姿で数人で山道の峠附近で疲れたので休もうとしたらちょうど松の木が道横切っていてみな座ったらしい が ズズッと動くので変だと思ってフット見たら鎌首を2メートルほど持ち上げている大蛇で、口に何か白いものをくわえている、ウワーッと言ってみんな走って坂を駆け下って逃げたそうだ、皆高熱出して寝込んだらしい。
他にも聞いた話はありますがおもなものです。
黄砂はこの辺はあまり降りませんでした。
猫・・家に飼っていた猫は、高知の長浜生まれで一年余り、子猫のときに蛇に遭遇してない為かどうか、蛇が嫌いなのか見向きもしませんでした。
高知では野良猫でうちの猫とそっくりな猫がいて、やや体がガッチリした
人懐っこくない目つきの野良猫が家の猫を目の敵のように追いかけていました、昔は夏など夜中戸開けて、蚊帳を釣って寝ていますが、深夜だったか
ドタドタとタタタとけたたましい猫の足音して家の猫が蚊帳をツーと鼻先で押して入ってくるとすぐ反対側から出るころ、そっくりの野良猫が真似して
蚊帳を押して入ってくるが、野良猫は蚊帳の出入りのコツ知らずモタモタしてるあいだ家猫はとうに逃げたが、入って出ようとしゃにむに蚊帳を鼻で押しているところ姉がエイッと引っ張るとごろんと転げた後蚊帳を開けたらピュッとすぐ後追って飛び出したが、うちの猫はよほどうまく逃げていたようだ。アッ家の猫の毛色は黄茶の明瞭な虎縞胸腹前足などは白です。
ではまたトクゾウ
>うわばみ、大蛇
昭和48年わすれもしない、あの年は母が亡くなった年で大変だったが、親戚も兄弟も若くて元気だった、天気も夏場雨が降らず香川県では行列で水をバケツでもらっていた、それとオイルショックで生活必需品が高騰、トイレットペーパーなど値上がりして、品薄になり主婦が行列で買おうと並ぶ姿はニュースの映像によく出ている。
そんな年に徳島新聞とニュースにも、剣山のキリュウ峠(桐生峠)漢字正確には現在載っていないようでスミマセン。剣山の北方の一字村辺りだったか?。北斜面のそこで下草刈していた、猪子氏等3人が見た、「でたー!!」と猪子氏にげた、斜面に下向きに頭、鎌首を1メートル位たてていて、胴回りは1斗ダルほど、ということは直径25〜30センチ、そして長さは少なくとも10メートルはあったという、色は黒っぽい松の木に似ているらしい、皆逃げ帰った後熱出して寝込んだらしい。
この騒ぎがあってしばらくして、行者姿の人が大蛇見た人のうちへ尋ねてきて「あの大蛇は剣山大社の御神体である、今後決して姿は見せないであろう」とだけ言って去って行ったそうだ。
家の親父から聞いた話もあります、神社の境内で、犬がキャンキャンと鳴いて走っている後ろ見たらかなり大きな蛇が犬を追いかけていたそうです。
も一つ、修倹者姿で数人で山道の峠附近で疲れたので休もうとしたらちょうど松の木が道横切っていてみな座ったらしい が ズズッと動くので変だと思ってフット見たら鎌首を2メートルほど持ち上げている大蛇で、口に何か白いものをくわえている、ウワーッと言ってみんな走って坂を駆け下って逃げたそうだ、皆高熱出して寝込んだらしい。
他にも聞いた話はありますがおもなものです。
黄砂はこの辺はあまり降りませんでした。
猫・・家に飼っていた猫は、高知の長浜生まれで一年余り、子猫のときに蛇に遭遇してない為かどうか、蛇が嫌いなのか見向きもしませんでした。
高知では野良猫でうちの猫とそっくりな猫がいて、やや体がガッチリした
人懐っこくない目つきの野良猫が家の猫を目の敵のように追いかけていました、昔は夏など夜中戸開けて、蚊帳を釣って寝ていますが、深夜だったか
ドタドタとタタタとけたたましい猫の足音して家の猫が蚊帳をツーと鼻先で押して入ってくるとすぐ反対側から出るころ、そっくりの野良猫が真似して
蚊帳を押して入ってくるが、野良猫は蚊帳の出入りのコツ知らずモタモタしてるあいだ家猫はとうに逃げたが、入って出ようとしゃにむに蚊帳を鼻で押しているところ姉がエイッと引っ張るとごろんと転げた後蚊帳を開けたらピュッとすぐ後追って飛び出したが、うちの猫はよほどうまく逃げていたようだ。アッ家の猫の毛色は黄茶の明瞭な虎縞胸腹前足などは白です。
ではまたトクゾウ
これは メッセージ 113 (bakabakabute さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a4oa47a4acbcca4a4a43a4ma4oa1a6a1a6a1a6a1a6_1/114.html