Re: ホッキョククジラ生存捕鯨の場合は
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/10/25 01:30 投稿番号: [8282 / 62227]
勝川博士の論文を自分で貼っといて、君は結局何も読んでいない・・・と解った。
しかも、文章が日本語になってない(大笑)。
さて・・・
ホッキョククジラの正確な生息数は解っていない。
ミンククジラの正確な生息数も解ってはいない。
ホッキョククジラは捕獲率0.6%で「問題なし」とされ、ミンククジラは0.05%の捕獲率であるがゆえ、問題になぞなら無いし、76万頭を前提にして「それが問題だ」と言うようないい加減な説には未だお目にかかったことが無い。
(示してくれるか?。どこにそんなお説があるのか。)
さらに獲ることを前提にした強引な「合意」の有無と現実の資源量・推定見積数とは全然相関性が無いため、「ホッキョクは合意があるから、合意の無いミンクとは比較にはならないんです」だけでは、「何が違いの理由なのか」示されておらず、結果的に念仏の類のような無意味な非科学的戯言にしかならん。
何故、ホッキョクの10分の1以下の捕獲率が科学的に危険になるのか?
君に論証できるか?。できんわな。
この論証が出来ていない以上、ミンクの危険性のみ唱える事は出来ない。
ホッキョクは非常に危険な状態に係らず「問題なし」と「合意」された以上、それ以下の危険性のものに異を唱える事が、科学でどうして出来ようか?。
そのためには・・・まず、冒頭から76万頭を否定し、資源を過小評価するしか・・・方法は無くなるわな(笑)。
あまり、無知かつ非科学な屁理屈ばかり書きなぐるなよ。片腹痛いわ。
これは メッセージ 8277 (kujira77777 さん)への返信です.
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